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カテゴリ:女子生徒

 
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隣の先生18【!】

『おい、頑張れだって(笑)』

と伊東は笑い、みさに手招きしました

『応援されちゃったからなぁー・・・』

伊東は、そう続けるとガサガサと自分のズボンをいじりだしました



みさにはすぐわかりましたが、拒否するという気持ちはわかなかったそうです


伊東はついに生徒の前で自分のモノを出してきました

すでに硬くなっているそれを見て、

『先生・・・それ・・・』  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-27
 

隣の先生17【!】

『野球ですか?・・・観ましたよ・・・ どうしたんですか急に・・・』


滅多に私用の話をしない人らしいので
伊東は笑いそうになるのをこらえてたそうです



用務員自身は、
二人ともみさのま○こや、お尻の穴まで丸見えという事に気付いていないと思ったのか、

さらに近付き

『ぃやー凄い試合でしたねぇ・・・』

って続けてきました



伊東は笑いそうになりなが  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-16
 

隣の先生16【!】

そしてついに



コンコン!!



扉をノックする音がしました!




伊東は
顔でみさに合図してきました


みさは先に伊東に指示された通り、脚を大股に開き、伊東の机にひじを付き前屈みでお尻を突き出す格好になり、勉強を教わってる振りを始めました!





『はい!』

伊東は扉に向かって返事をしました!



みさは恥ずかしさと緊  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-16
 

隣の先生15【!】

パンツを脱ぎ、普通に立つと下尻が出てしまう位までスカートを短くされ、

みさは再び変な緊張が込み上げてきました




『じゃあもう一度前屈みになって!』



みさは言われる通り、机にひじを付き、お尻を突き出す格好になりました

それだけでも完全にお尻が丸見えになっているのがみさにもわかったのに

伊東はさらに

『ちょっとダラけてる様に脚も開くか!』

っ  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-14
 

隣の先生14【!】

伊東の机は、入口の正面奥に入口の方を向いて設置されていました



みさは伊東の指示で机の反対側(入口に背を向け伊東と向き合う形)に立たされました




『設定は、俺が勉強を教えてるって感じだから!(笑)
お前は机にひじを付いて前屈みにで勉強を教わってる振りして!』

伊東もこの手の露出プレイに興味があるのか、張り切って指示をしてきました



ただ・・・
伊東  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-14
 

隣の先生13【!】

伊東は立ち上がると

『そろそろ用務員が戸締まりに来るわ!・・・』

『そうだ、・・・用務員のおいさんにもお前のエロい格好見せてやろうぜ(笑)』
ってふざける様に笑って言ってきました



『そんなの無理ですょ』

ほとんど裸のみさは伊東の言ってる事を冗談だと受け止めたので、同じ様に笑って返しました



その笑顔を
‘まんざらでも無い’
と受け取ったのか
伊東  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-14
 

隣の先生12【!】

研究室の目の前は林で他から見られる心配はないのですが、階下にいる二人の先生がもし急に上を向いたら・・・
そんなドキドキでみさは草むしりをしている先生二人から目が離せなかったそうです



『どうよ!風に当たって気持ちいいだろ・・・』

伊東は小声でみさの耳元で言いながらわしづかみにした胸をゴムボールをぐにぐにと握るかの様に揉み続けました




・・・と急に、草むしりをして  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-13
 

隣の先生11【!】

みさはついに学校の研究室で先生に下半身をいじられながらピンクのティーバック一枚になってしまいました





伊東は立ち上がり

『ちょっと・・・』

ってみさの手を引きました


研究室は三階にあるんですが、みさは伊東に手を引かれ窓際まで連れて行かれました


『先生、恥ずかしいですよ・・・』

みさは苦笑いしながら言いましたが、伊東はみさを窓辺に立たせるとニ  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-10
 

隣の先生10【!】

『んぁ・・・・・・ぃ・・・』
みさは声が出そうになるのを我慢しながらも、伊東の指に感じてしまい



伊東は

『もっとスケベな顔してみろ・・・』

ってみさの顔を見つめながらゆっくりとま○この中を掻き交ぜてきました





『おまえスケベだろぅ・・・てか、お前、普段パンツが見えてるの知っててそのスカートなんだろ?・・・』

って。


『!!』


  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-07
 

隣の先生9【!】

みさは感じる声を押し殺し

『・・・先生・・・ちょっと・・・・・・ガキには興味ないって言ってたじゃないですか』

って半笑いで言いました



すると伊東先生は

『お前が自分で大人だって言ったんじゃねーか』

って胸を揉む手は休める事なくもう片手をお尻の方へ回してきました


伊東先生はその前に何度も見てるはずなんですが・・・
そこで初めてみさがティーバックを穿い  ...
[小説を全部読む]  コメント(0)  2010-07-07
 
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