官能小説!(PC版)

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優香の投稿された作品が18件見つかりました。

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  • 同窓会で担任の先生と4

    ラブホでお互いの連絡先を交換して電話登録して、ラブホを後にしてまた、連絡する約束をして、別れました。それからは、何気ない生活を送りつつ、旦那とのセックスも楽しみながらの毎日を過ごしていました。そんなある日の昼間に恭平から連絡が来ました。今、電話大丈夫?と。私は「大丈夫だよ。」と。すると恭平から電話。「優香。明日の昼間時間ある?」と。私は「大丈夫だよ。」と。恭平は、「明日の11時に駅前の噴水で」と。
    優香 [351]
  • 同窓会で担任の先生と3

    ラブホに着くと再びキスをして抱き合いました。先生は、「橘」と言われました。私は「先生、もう私は橘ではないですよ。山中、山中優香です。」と言いました。先生は、「そうか、今は山中なんだね。山中は馴染まないから優香で呼ぶよ。俺も田中先生ではなく、下の名前、恭平で呼んでくれ」。と言われました。私は「わかった。恭平。なんか照れ臭い」と言いました。恭平は、「優香、実は俺な。優香が高校の時のお前に好意を持ってた
    優香 [391]
  • 同窓会で担任の先生と2

    2次会には、クラスの約半分が参加、男子や女子でも、次の日用事等で参加出来ないと渋々帰路に。2次会の会場に着くと一次会で話せなかった男子や女子と話が進み楽しい時間は、あっ。と云う間に過ぎていきました。時間は11時を過ぎ、またクラスの同窓会を計画してな。と色々な意見が飛び交いながら解散となりました。私は1人歩きながら帰ろうとすると、後ろから「橘」と。振り返ると田中先生でした。私は「田中先生どうしたので
    優香 [363]
  • 同窓会で担任の先生と1

    今日は高校のクラスの同窓会。私は優香。26歳になり今回初めてのクラスの同窓会か開催される事になりました。その間に私は2つ上の職場の男性と知り合い結婚退職し、今は専業主婦てす。今日は久々にクラスの面々との再会。当時の思い出に花が咲くと期待して会場に向かいました。会場に着くと懐かしい顔ぶれ。今でも頻繁に会う女友達や高校以来に会うクラスメイト、あちこちから結婚しただの、まだ独り身だの、子供がいるだの、仕
    優香 [394]
  • 叔父との関係11

    後日、浩ちゃんに会い、健太郎さんとの寝とられビデオカメラを渡すと、夜に浩ちゃんから電話がありました。「綾子。最高だ。健太郎さんとの寝とられセックスたまらないよ。思わず、オナニーしちゃったよ。でもホントに健太郎さんのセックスがいいのか?」と聞かれました。私は「そんな訳ないでしょ。浩ちゃんが1番よ。」と言いました。浩ちゃんは、「やっぱりな。わかってるよ。綾子ありがとう。また今度寝とられてくれよ。」と言
    綾子 [313]
  • 叔父との関係10

    健太郎さんが、「綾子さん。入れるよ。」と言いました。私は「お願い。」と。しかし今回も健太郎さんは、「誰の何を?何処に入れて欲しいの?」と。私は、「健太郎さんのオチンチンを綾子のおマンコに入れて欲しいの。お願い。」と言いました。健太郎さんは、「わかった。綾子のマンコに俺のチンコを入れるよ。」と言い、健太郎さんの勢いあるオチンチンが入ってきました。私は思わず声が出ました。健太郎さんの腰振りは浩ちゃんや
    綾子 [227]
  • 叔父との関係9

    濃厚なキスをしながら、健太郎さんの舌が私の唇の中に侵入しました。私はそれを受け入れ、絡ませながら、キスをしました。しっかりデジカメには映ってます。お互いに激しいキスをしながら、服を脱ぎ合い、ベッドに倒れこみ、再度抱き合いながらキスをしました。健太郎さんはデジカメを取り、私のフェラを間近で撮影しました。私は夢中で健太郎さんのオチンチンをフェラしました。健太郎さんが、「綾子さん。オチンチン美味しい?」
    綾子 [258]
  • 叔父との関係8

    それから、何気ない生活をしなからも浩ちゃんとのセックスを楽しみ、季節は冬から春になりかけた頃に、浩ちゃんの願望の1つ、寝とられプレイを実行するときが来ました。浩ちゃんが選んだ人物は、信用できる取引先の社長さんでした。歳は浩ちゃんより3歳年上、54歳の健太郎さんです。待ち合わせ場所の高級ホテルに私と浩ちゃんは待っていると、ドアをノックしてきました。浩ちゃんがドアを開けると、健太郎さんでした。私は、「
    綾子 [231]
  • 叔父との関係7

    暫く休憩して、第2ラウンドを開始しました。ベッドで今度は慎吾さんがわたしを愛撫、クンニをしました。私は慎吾さんの愛撫やクンニが気持ちよく、何度も背中を仰け反らせました。慎吾さんの指マンで潮を吹かされシーツがびっしょりになりました。そして慎吾さんが「綾子、入れるよ。綾子のマンコに」と言いました。私は「うん。いいよ。」と言うと、慎吾さんのオチンチンが入って来ました。正常位で激しくセックスされました。私
    綾子 [302]
  • 叔父との関係6

    季節は秋から冬になり、やっと私のもう1つの願望、スワッピングを実行することになりました。待ち合わせ場所に到着して自己紹介からしました。友達の名前は優実、お父さんの名前は慎吾さんでした。私は綾子、叔父は浩二と言いました。そして、お互いに会話をして、じゃ、そろそろ。と言い、お互いパートナー交換して、優実は浩ちゃんと、私は慎吾さんと別行動をしました。慎吾さんと軽く食事しながらお互いのパートナーとのエッチ
    綾子 [248]
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