官能小説!(PC版)

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管理人の投稿された作品が3447件見つかりました。

 
  • 彼女ー2−その?

     車は高台に建っているホテルに向かっていた。海沿いのバイパスから高台へと続く脇道へと車を走らせた。こんな海沿いのホテルを知っている優に対して、美佳の心は少し不安が過ぎった。自分以外の女性とホテルに来たのだろうか?それとも、自分が知らない間に恋人が出来てしまったのかと…。 その不安は彼の一言で払拭された。彼はインターネットで偶々ホテルのホームページを見付けただけだった事を彼女に言ったのであった。 
    満真  [18,646]
  • 女研究所5

    抵抗する私に男はにやりと笑い、「これを見ろ」と壁のボタンをおしました。そうすると、シャッターがあがり、ガラスが透明になりました。その向うでは、最初のときに服をぬぐのを拒否し、縄でしばられてどこかへつれてかれた女のこたちがいます。・・・でも、あの時とは違い、薄暗い赤っぽいランプのついた部屋で、目ざし帽をした全身裸の男たちが、自分の肉棒を女の口におしこんだり、しばられたままの女のまんこに生クリームを
    a-a  [32,221]
  • 女研究所4

    私の番になって私は左から2番目の部屋に通されました。中に入ると、中は、病院の診療所のようなところになってて、中に白衣をきたおとこが三人いました。一人が椅子にすわりながら、あとの二人に合図をすると、二人は、私をベットの上に寝かせました。私はもちろん抵抗しました、が、大の男二人の力にかなうはずなどなく、あっさりと、ベットに固定されました。お腹をベットに縛り、手、足はベットの四隅に・・・そのベットは、
    a-a  [29,434]
  • 女研究所3

    服をぬぐと、数人のおとこたちが私たちを、目の前にある四つの部屋へひとりずつつれていきました。私は、後ろから2番目私の前には20人くらいいました。 その中からは、叫び声やあえぎ声が聞こえました。ドアに入ってはいくのに、ダレも戻ってこないことに、違和感をおぼえました。 いよいよ、自分の番です。私は、これから何がおこるのか、期待と不安が入り交じった不思議な感覚をかんじました。 続く
    a-a  [27,652]
  • 電車=痴漢。。?

    次の日も、その次の日も、エスカレートは続いた。「あ・・・っ。はっ、んん・・・。」声が出てしまう・・・!!すると、そのサラリーマンは、「しずかにしろよ・・・。さもないと・・・・。」言葉はそこでとぎれたが、私は恐ろしくてコクコクと頷くしかない。すると。パンツの上からだった手が、私の中に入り込もうとしている・・・・!!ヌチャ・・・ズプ!!1本の指が私の中をかきまわす。「んっ・・・ぁ・・!」ハッ。きずく
    クローバー  [71,022]
  • 花もどき20

    なんて甘い愛撫なんだろ…ボク…メロメロ…よく見ると…姉ちゃんも…自分で…いじってる…ああ…姉ちゃんも感じてくれてる…(見たい…)(…なぁに…?)(姉ちゃんの…オナニー…)(…ダメヨ…ハズカシイデショ…?)と言いながらも…お姉ちゃんはボクの方を向いてくれた…ああ…きれいな脚…スカートから…真っ白いパンティーが…あ!すごい!太股まで滴が…パンティーの中で…器用にうごめく指…ボクの目をジイッと見
    ザクロ  [10,100]
  • 花もどき19

    触れていないのに…姉ちゃんの唇で感じてる…少〜しだけ舌を見せた…真っ白い歯と…ピンクの舌…あ!たまらなくきれい…それが…ア!ア!くっつきそう…!…お願い…!姉ちゃん…早く…ア…ア!(…ンフ…ダァメ…)意地悪…もう…今のまま…何もしないのに…漏れちゃいそう…!お願い…! 姉ちゃんは…舌の先っぽだけを茎に這わせた…(ハ!…ク…)茎のくびれに…テロ…テロ…(アアン…)大量に透明な蜜が溢れた…意地悪な姉
    ザクロ  [9,263]
  • 花もどき18

    スカートに隠れているけど、ボクのパンティーからは、確実に先っぽがはみ出し、トロトロと溢れ出していた…(気持ち…いい?)(ア…ア…やだ…恥ずかしい…)(いいのよ…)ボク…男なのに…逆だよ…姉ちゃんに…おちちいたずらされて…ムチャクチャに感じてる…姉ちゃんはボクを見つめて…スカートをわざとゆっくりすり上げる…なぶりものにするみたいに……可憐なレースのパンティーにふさわしくない、醜い膨らみ…姉ちゃんは
    ザクロ  [9,189]
  • 花もどき17

    なんか…恥ずかしい…体がこわばった…ブラジャーの肩ヒモを姉ちゃんがずらす…肌があらわになるのが、ドキドキする…ペッタンコのボクの胸…それでもお姉ちゃんは笑わなかった…前のホックを外して…乳首が…ボクは思わず身を縮め、手で隠そうとした……わざとそんなボクをマジマジ観察する姉ちゃん…乳首を…指先でいたずら…(…ん…)ベッドに寝かされた。ワンピースの袖や肩ヒモが変に絡んで、身動きが難しい。ボクは胸が開
    ザクロ  [9,134]
  • 花もどき16

    「面白かった!カズキの困った顔」車に戻るとキャッキャと喜ぶ姉ちゃん…サドじゃないかな…「じゃ次は…」「ねぇ、もう帰ろうよ」「もう?ダメよ」完全無視みたい…「そんな顔しないの」「だって…」「お姉ちゃんとのデート…いや?」「…そうじゃないけど…」姉ちゃんはボクにキスした。誰か見てたらどうすんの?「…ラブホテル…行こうか…」「…え…」ボクのが固くなり始めた。姉ちゃんは車を走らせた…部屋はシックな感じで
    ザクロ  [8,841]
 

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