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管理人の投稿された作品が3447件見つかりました。
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花もどき15
化粧はまた念入りにしてくれた。わざと胸の谷間をボクに見せつけるように、パジャマのボタンを外している…ボクの視線を感じて、ニヤリとする。悪魔だ…車まで、親に気付かれないようにするのに冷や冷やしながら、どうにか出発出来た。「帰りはどうすんの?」「なんとかなるわよ」そんなぁ…姉ちゃんは海に向かった。対向車の視線が気になる…「変態だと思われるよ…」「いいじゃない…変態なんだから」ボクが拗ねると笑った。「
ザクロ [8,833] -
花もどき14
姉ちゃんは気怠そうにボクの唇から離れた。ティッシュでボクの唇を拭いてくれる。(お姉ちゃんが…好きでしょ…?)ボク…こっくり…姉ちゃんは…やわらかいキスをして、ちょっと微笑んだら、出て行ってしまった…その夜、悶々と自分で処理したのは言うまでもない…ひどいよ…日曜日…姉ちゃんは朝食の時から、ボクをチラチラ見ては目をそらした。「姉ちゃん…何?」「部屋に来て」ボクは一足遅く食べ終わって、姉ちゃんの部屋に
ザクロ [9,180] -
花もどき13
ボクは、ベッドから監視されてるみたいで居心地が悪い。「こっち座って…」「え?」「早く」恐る恐る座る…ボクの顔をじっと見て髪を撫でる…まだボクの髪は少し濡れてた。「…」「…」「もっと深く座って」言われるまま、ベッドの奥まで移動した。姉ちゃんは…ボクを見据えたまま…パンティーを脱ぎ始めた…妖しく熱っぽい目…ベッドに上がって…ボクの顔の前で…スカートをゆっくりめくった…ハア…ハア…ハア…息遣いが急に荒
ザクロ [9,262] -
花もどき12
その夜、夕飯が済んだ頃、お姉ちゃんの友達が訪ねて来た。この人はチョクチョク来る人だけど、姉ちゃんはあまり歓迎してない。風呂上がりのボクは、ちょうど今から帰る彼女と部屋の前で出会った。「あ、カズキ君こんばんは。」ボクも名前で呼んでもらえる。「ねぇ、ミカ、たまにはカズキ君と一緒がいいな」姉ちゃんは嫌な顔。「何言ってんの、こんなヤツ…。つけあがるからダメよ!」またいつものようにボクを追っ払おうとした。
ザクロ [9,074] -
花もどき11
(…大丈夫…早く…)ボクは…当てがった…(そう…そのまま…ゆっくり刺して…)ジュウウ…プ(ハアァァァ…)鏡には、頬を赤くした美人の姉ちゃん…そして…その尻に向けて腰を抜き差しする女の子…なんだろう…変な感じ…女が女を犯してる…(もっと…もっと刺して…突っ込んで!ああ!)(姉ちゃん…ボク…なんか…すごい悪いことしてる気がする)(そうよ…お姉ちゃんを…犯してる…そんな可愛い顔して…)姉ちゃんは鏡
ザクロ [9,821] -
電車=痴漢。。
私、中3。電車で学校に通う、普通の学生。そんな私に・・・・。ある日、悲劇が訪れた。一緒に登校する友達が近くにいない分、ちょっと不便だと思う。その悲劇とは・・・・。『さわっ。』突然、私のお尻を触ってくるものがいる。サラリーマンだった。次の日は、昨日よりエスカレートしていた。スカートの上だった手が、今度はパンツの上からわたしのお尻をなでている・・・・。(続く)
クローバー [162,233] -
淫靡な獣?
M「また、教育が必要のようだな」N「ひっ。それだけはやめて下さい」「教育?なにすんだ?」オレは心の中で呟いた。MはNを押さえ付けた。Nも必死で抵抗したが、ラグビーをしているMから逃げられるはずがない。Nは瞬く間に脱がされた。M「ああ、いい体してるなぁ」Mの言う通りだった。Nの胸はEカップはありそうだった。オレは持っていたケータイで撮影を始めた。Mは、荒々しくNの豊満な胸を揉みながら無心でNの体中
紅麗 [10,719] -
淫靡な獣
部活後、オレは忘れ物をしたことに気付き教室へと歩を進めていた。「あれ?なんだこの声」耳を澄ませて聞くと、それは怒鳴り声の様だった。「この声はM.Tかな?」M.T(♂)とはオレ達の副担で英語の教師だ。どうやら、また担任のN.T(♀)が何かミスをしたみたいだ。N.Tとはオレ達の担任で理科の教師だ。立場的にMの方が偉くNはよくMに怒られていた。「うわっ教室に居るよしばらく入れないな」オレは説教が終わる
紅麗 [10,989] -
彼女−2−その?
人妻の美佳に取って、隣人の優は心と身体を満たす必要な存在だった。只、肉欲を充たすだけではなく、夫の『恭介』と同じ位に大切な男だった。優のセンター試験の二次が始まり、彼女は彼の合格を祈った。そして、試験の合格発表の日が一週間後に迫っていた。 「美佳、今駅に居るんだけど。迎えに来てくれない?一緒に行きたい所があるんだ」 優からの電話で美佳は支度をして、車で彼を駅まで迎えに行った。今日は比較的に外は
満真 [17,629] -
野外エッチ
私は、ごく普通の中学二年生。彼とは、そんなにイチャついているわけでもなかったけど、一緒に神社の祭りにいくことにした。パン!パパン!!花火の音が鳴る。「ほら、はやく行ってみようよ」彼の優しい声に、私は微笑み返す。しばらくいくと、屋台があった。私と彼は、射的をやった。「よしっ。アレを狙おう。紙袋の。」彼がいった。それは、一撃でみごとにあたる。「中身は何かな?」「向こうでみてみよう。」私たちは、人気の
ハニー [12,672]