官能小説!(PC版)

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管理人の投稿された作品が3447件見つかりました。

 
  • 十代の欲望…5

    京介は彩子の片足を持って腰を振りまくった。結合部からは彩子の愛液がまたジュプジュプと溢れ出した。「…はぁあッ…あ…んはッ……きょ…すけッ…ダメッ…ぅあッ…ん…くぅッ…ッ…あっはあんッ!!」目に涙をいっぱいにためて彩子は京介の攻めを必死に受け止めた。「京介ェ…ッ…そ…んなッ……だめッ…壊れちゃうゥッ…ッ!」「…壊してやるッ……先輩…かわいすぎッ……ハァハァ…もっと…犯したくなるッ……ハァ…
    匿名  [14,034]
  • 花もどき10

    姉ちゃんはボクと向かい合わせに座る。熱い目でじっとボクを見つめながら、脚をゆっくりと開いた…その中心は、甘い密をまとわりつかせ、妖しくボクを誘う…釘付けになったボクを、両手で招く…(……舐めて……)吸い寄せられる…ボクは姉ちゃんの股間に…唇を重ねた…(ハアァ…)息が深くなった…うっとりした表情…夢中で舐めた!(違う…カズキ…もっと優しく…)ハッと止まって、クールダウン…改めて…舌を這わせた…(ハ
    ザクロ  [11,514]
  • 花もどき9

    ボクは泣きそうになった…(…イヤらしい子…)姉ちゃんの息遣いがすぐここで…ハア…ハア…ハア…ヌチ…ヌチ…ヌチ…(…ハウン…)(…可愛い声出さないの…)(…だって…だって…)ヌピュ…ヌチ…姉ちゃんの唇が…ボクの耳に微かに触れる…ハア……ハア……(また…汚しちゃったじゃない…)ヌチ……ヌチ……唇が…触れるか触れないかで、ボクの首筋を行き来する…(…ア…アン…)(…そんな声…出さないでったら)甘い声と
    ザクロ  [10,809]
  • 花もどき8

    姉ちゃんは、ボクに指を見せた。ボクのもので、ヌラヌラ光ってる…(…だらしない子…)ボクは顔が熱くなった…鏡越しに…女の格好したボクの下半身に…あり得ない固い棒…ひときわ目立つ…。姉ちゃんはティッシュで指を拭いた。それからデジカメで一枚撮影…「座って」ベッドに座らされた。もうスカートを持たなくてもよさそう。「さ…前向いて…」やっぱ鏡が目の前…状況はそんなに好転してない。「ワンピース…結構似合うのね
    ザクロ  [10,632]
  • 花もどき7

    とうとう…はみ出してしまった…姉ちゃんはボクを鏡に向かせる、やだ!「ほら、ちゃんと持って!」見えるのは…スカートを両手でまくって股間に妙な膨らみを持った女…後ろから姉ちゃんが鏡のボクを見てる。「まったく…あんたって子は…」姉ちゃんはボクのはみ出た所をつついた…(締まりがないわね…)ああ…もう…ヌル…ヌル…(垂れ流しじゃない)(…あ、…)(いつからこうなの)(……)「いつおっきくなったの!」(……
    ザクロ  [10,576]
  • 花もどき6

    ボク…もう…勃起…してる…早く撮って 終わらせて……とうとう、ボクは姉ちゃんにスカートの中を全部見せた。…勃起…責められないかな…姉ちゃんは…顔色一つ変えず、冷ややかに見てる…近付いて来た!…「…そんな女の子…いないわよ…」…ボク男だよ…「なんとかしなさいよ…、それ…」(…そんなこと言ったって…)「…なんでそんな風になるの?」(それは…)「引っ込めて!」「そんな…無理だよ…」「無理…?」姉ちゃん
    ザクロ  [10,544]
  • 十代の欲望…4

    京介は腰を激しく動かし彩子の最奥を突きまくる。ズンズンズンッ…ズップズップ…ヌチャ…「はぁぁあッ…んッ…んぁ…フゥッ…も…ダメ…きょ…すけェ…ッ…やめて…ッ」彩子は乱暴に犯されすでに限界だった。「…ッせんぱいっ……オレもッ…イクっ」京介はスパートをかけた。ズンズンズンズンズンズンズン……「ハッ…あっ…京…すけ…だめ…あんっあんっ…中はだめェ!…ッお願いっ…おっ…ッアあ
    匿名  [13,796]
  • 十代の欲望…3

    彩子は脱力して壁づたいにすわった。「…ハァ…ハァ…京介…もっ…やめて…」彩子の目から涙が溢れた。「先輩…ゴメン…オレ…止まりそうにない…。」「…ッあ!!」彩子の服をはぎ取り足を広げてあそこをなめる。プチュン…プチュプチュ…チュクッ…「あ…ぁ…はぁ…あはぁッ!…んあ…やぁ…」「センパッイ…かわいい…感じてる声も…顔も…ん…んは……。」「はッ…ンッん…うぁ…あっはん!」「…オレ…我慢できない…
    匿名  [14,360]
  • 十代の欲望…2

    京介は彩子のTシャツをまくりあげブラをすばやくずらし生の胸をゆっくりともんだ。「…ハア…ハア…先輩ッ…大きいッ…やばい」「…ッやめて!!京介ェッ…いやァ…ダメッ!!ばかァ!!」思いきり抵抗するがやはり男の力にはかなわない。彩子のむねに京介の興奮はさらにまして胸をもむ手が速く、強くなり乳首も指と舌で攻め始めた。チュウッ…チュッ…プチュン…クリクリ…「……ッ……あ…ん……ゃッ…ハァ…」彩子の声が漏
    匿名  [13,656]
  • 十代の欲望…1

    私は荻野彩子。高2の女子高生。野球部のマネしてます。同じクラスで野球部の部長の彼氏がいる。…ある日。倉庫で。「あれ〜??この前買った新しいボールどこやった〜…??」バタン…振り替えると一年の部員の原田京介がいた。「あっ、ねぇ新しいボール一緒に探してくんない??」「あぁ…はい」「先輩…」「ん??…ッ!!…むぅッ」振り返った瞬間キスをされた。「んん…んッ……ッ!!」抵抗するが腕は両方掴まれてしまった
    匿名  [11,777]
 

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