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管理人の投稿された作品が3447件見つかりました。
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躾3
あたしは、言われるがまま亮二についてった。亮二の家は、都心からはなれている。そこの2階建てのアパートは汚くて古い。亮二は二かいにすんでいる。間取りは2間で、外の景色は線路。あたしゎ、初めてあった男の部屋にはいるのに、なんも違和感なかった。中にはいると、亮二は、鍵をしめ、後ろから・・・ 続く
a-a [27,055] -
女男女
二人の関係は恋人であり御主人様と奴隷――ペット――愛奴隷…ただいま〜「お帰りなさいませ御主人様。」A、今日もイイ子で待ってたか?はい。…ポッAは本当に可愛いぞ。俺が居なく寂しくて一人で濡らしてたんだろ?ほらッ言ってごらん?俺が仕事行ってる間、寂しいだろうと思って今朝、可愛いお前にバイブオモチャをそのマ〇コにブチ込んでやったんだが…楽しく遊んでたようだなぁアソコが濡れて太ももに絡みつくまで遊んで
スマイル [17,739] -
躾2
私は山根愛。うちはごくフツーの会社員の父と、専業主婦の母と中2の弟をもつフツーの家庭だ。あたしも、ごくフツーの高2。でも、なんか、最近調子悪い。バイトは、したくないけど、おカネはほしい。ガッコいきたくない。うちにもいたくない。なんか刺激がたんない今日この頃。 もう、ガッコにいかなくなって丸3日。でもおやは、ガッコいってると思ってるから、とりあえず、家をでる。いつもなら、さぼり友達の紗織がいる
a-a [26,013] -
二号6
翌日…「おはよ…茜」つい茜の肩をたたいた。茜は不思議そうにオレを見た。「おはよう…」こういうスキンシップは普通しない。何やら茜がいぶかるのもわかる。オレにとってはゆうべ寝床をともにした女…他人のような気がしない。今夜もコイツと…自然に口元が緩む。「気持ち悪い…なんかいいことあったの?」「あ、いやいや…」茜はやっぱりメガネがいいなぁ…おもちゃのメガネでも買って帰ろ…二号は3人だけハードディスクにデ
ザクロ [13,159] -
二号5
結局、車で来ていたオレは、また学校まで引き返し、余計にキツい思いをした。嫌々の茜を付き合わしてなんとか息切らせる事ができた。苦労して得たこのデータ…オレは早速二号に入力した。………お、…変身途中は、ちょっとグロい…が…ほどなく…茜になった!『田辺君、何やってんのよ』ギョッ!変身直後のリハーサルらしい。「茜…?」『…田辺君…』メガネっ子の優等生が、今オレの前に裸になって座ってる。メガネは…用意して
ザクロ [13,308] -
二号4
「田辺君、ちゃんと調べて来た?」茜はメガネっ子の優等生。なかなか可愛いが、口うるさい。いつかコイツをヒーヒー言わせて、かしずかしてやりたいと思ってた…「茜ちゃあん…」「キャ、何やってんのよ」携帯でムービーすると茜は恥ずかしがった。「茜、少しは笑えよ…」彼女はだいたいブスッとしてる。「何のマネ?」「イヤ、携帯新しくしたんで試しにさ…」ウソばっか…学校の間、できるだけたくさん彼女をこっそり撮った。声
ザクロ [13,286] -
二号3
翌朝、目が覚めて隣りを見たオレは、たまげて飛び起きた!キララはのっぺら顔の人形に戻っている。「…電池ぎれか…」どうやら点けっ放しにして寝たらしい。「電池は…はあん…フル充電で8時間保つんだな…え、24時間充電…?」まあ、そんなもんかも知れないな。オレは押し入れに二号を隠した。「こら総司、遅いわよ。なにしてんの」母さんが小言「あ、メシいらない」「ちょっとまた朝ご飯抜くの?」「朝から食えないよ」父さ
ザクロ [13,951] -
二号2
早瀬キララが現れたのは、夜中の12時…あれやこれやと欲張ってるうちに遅くなっちゃった…彼女はニコッと笑った…。き、緊張する…なんて可愛いんだ… 「こ、こんばんは」『こんばんは』あれ?声がちょっと違うな…ああ、これ初期設定の声だ。ちょっとこの時間じゃ声のサンプルまで設定できないな…まあ、これでも十分いい声だし…『ご主人様…しますか?』ご主人様か…ちょっといただけないな…だけど、細かい事はどうでもい
ザクロ [15,148] -
二号
やっと来た…!二か月も待ったけど、これでオレのセックスライフは革命を迎える!『二号さん…プロ』箱には殺風景にシールでそう書いてあるだけ…ずっしり重い…これでも軽量化してあって40kg…ドキドキしながら頑丈な梱包を解く…中から出て来たのは…カタログ通りの無表情な女人形…よぅし、これからだ!オレは最新のセックスドール、二号さんプロの出現を切望していた。これは最新技術を駆使したサイボーグ…普及が進んで
ザクロ [18,962] -
躾
まんこから溢れだす愛液が今も、パンツをしめらす・・・ 警察署のとり調べ室の一室で警察官が私に聞く。 「それで、その男になぜついていったんですか?」 虚ろに外を見ながら、あの日々を思い出し答える。 「わたし・・・気持ちよかったんです・・・」 女のコトバに警察官は思わず言う。 「は?」 あの苦痛と快楽にもえた日々を思い出す。 「あんなことをさ
a-a [31,413]