官能小説!(PC版)

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体験談の官能小説に含まれる記事が1269件見つかりました。

 
  • 奈緒子19

    すると、2分も経過しないうちに俺の指マンで、陽菜は逝っちゃうといい、大量の潮を吹いた。陽菜は、私のアソコ敏感ですぐ逝っちゃうの。と言った。俺は構わず、再度陽菜をバックから突き上げた。陽菜は気持ちいい〜。直樹さん、直くんのセックス最高よ。もっと突いて〜。と言ってきた。俺は更に突き上げた。腰を激しく。陽菜どうだい?気持ちいいか?と聞いた。陽菜は、直くんのセックスたまらない。凄いわ。これが大人のセックス
    直樹 [127]
  • 奈緒子18

    奈緒子経由で陽菜ちゃんと連絡を取り合った。俺の条件は、今回の事は他人には公言しない。会う時間は朝9時から夕方6時迄、俺の連絡先は教えない。と奈緒子には伝えていた。陽菜ちゃんは、俺の条件でいいと言ったみたいだ。逆に陽菜ちゃんからは、会う日は恋人気分で私は陽菜と呼んでほしい。あと、沢山エッチしたい。人がいなければ何処でもエッチ。と高校生とは思えない条件だった。俺は陽菜ちゃんの条件を呑んだ。そして今度の
    直樹 [85]
  • 奈緒子17

    直くん実はね。奈緒子の友達の陽菜覚えてる?と言ってきた。俺は、陽菜ちゃん?覚えてるよ。どうかしたの?と。奈緒子は、陽菜、26歳のセフレと10月に別れてから落ち込んで。テストもあまりよくなかったのね。そしたら、奈緒子に、直くんに1度会わせて。と言われたの。体育祭の時、直くんと写真撮ったじゃない。ツーショット写真と、4人で撮った写真。陽菜が直くん気になり出したみたいで。直くんの写真見ながらオナしてるみ
    直樹 [99]
  • 奈緒子16

    俺は一眼レフカメラに奈緒子を被写体にした。ブルマー越しに見える奈緒子の体のラインは最高だ。太ももの透き通る肌、奈緒子のヒップライン、パーフェクトだ。俺は我に帰り、ピースサインしてる奈緒子や背中越しに振り向いた奈緒子、お尻を突き出した奈緒子、前屈みにした奈緒子等をカメラに撮った。奈緒子は一つ間違えたら危ない人だと思われちゃうよ。と言いながらも俺のリクエストに快く応じてくれた。奈緒子に感謝だ。奈緒子に
    直樹 [110]
  • 奈緒子15

    9月になり奈緒子は2学期。俺は相変わらず仕事をしつつも奈緒子とは連絡したりセックスしたりしていた。そんなある日、奈緒子から電話で、今度の日曜日に体育祭あるんだけど、見に来ない?と言われた。俺は、日曜日だったら、お母さんいるでしょ。と言った。奈緒子は、高校の体育祭は親はあまり来ないよ。お母さんも昼から仕事入って来れないって。だから直くん、よかったら見に来なよ。と奈緒子に催促された。俺は予定ないから大
    直樹 [93]
  • 奈緒子14

    家に戻りなり奈緒子は、奈緒子は俺に抱き付いてきた。直くん、フェラしたい。今すぐしたい。と言い、奈緒子は自らの服を脱ぎ出した。俺もそんな奈緒子の期待に応えるとばかりに服を脱いだ。そしてキスをしたら奈緒子は両膝を着いて俺のそそり立つチンコをフェラし始めた。喉奥まで深く俺の肉棒を咥える奈緒子。いやらしいフェラ音をたてながら時折俺を見つめながらフェラする奈緒子。裏筋や玉袋を舌を使って舐めまくる奈緒子。奈緒
    直樹 [101]
  • 奈緒子13

    朝食を食べ終わると、今日はショッピングに出掛ける事にしていた。お互いに下着、洋服を着て俺の車でショッピングモールに向かった。ショッピングモールに着くと 奈緒子が欲しいと言っていたユニ◯ロの洋服や、アクセサリーを買った。奈緒子は嬉しそうに喜んでいた。そうしているうちに昼も2時を過ぎていた。奈緒子とモール内のスタ◯に入り軽めのランチをしていると、後ろから、奈緒子。と奈緒子を呼ぶ声が聞こえた。奈緒子が振
    直樹 [89]
  • 奈緒子12

    眠りについた次の日の朝、俺は目覚めると隣で寝ている奈緒子の寝顔を見た。奈緒子の寝顔も可愛い。勿論シーツの下は全裸。俺はシーツを剥がすと、思わず奈緒子の胸を触った。奈緒子は寝ているにも関わらず乳首が硬直し固くなっていた。俺は更に奈緒子の両胸を揉んだ。すると奈緒子は目覚めた。俺は、奈緒子おはよう。と言った。奈緒子は、直くんおはよう。と言った。俺は奈緒子におはようのキスをした。奈緒子は、朝からしたいの?
    直樹 [81]
  • 奈緒子11

    風呂から上がりリビングで2人でゆっくり過ごしていたら夜11時を回っていた。俺は奈緒子に、そろそろ寝る?と聞いた。奈緒子は、そうだね。でも寝る前に直くん、もう1回しよ。と言ってきた。俺は、全然構わないよ。と奈緒子に言い、奈緒子をお姫様抱っこで寝室に連れていき、そのままセックスをした。奈緒子の乱れる表情や豊満なおっぱいが揺れに揺れた。俺はひたすら夢中に腰を振り続けた。奈緒子も負けまいと自ら腰を振り俺の
    直樹 [173]
  • 奈緒子10

    直くん出来たよ。お待たせ。時間は7時を少し過ぎていた。リビングのテーブルで奈緒子手作りのハンバーグを一緒に食べた。ハンバーグのソースも奈緒子特製みたいだ。頭よくて、料理も上手、セックスも気持ちいい。俺はビールを飲みながら、奈緒子は酎ハイを飲んだ。奈緒子の顔がほんのり赤くなっているのがすぐに解った。奈緒子は、初めてアルコール飲んだわ。以外と美味しい。とコメントした。俺は、大人になれば飲む機会が増える
    直樹 [126]
 

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