官能小説!(PC版)

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体験談の官能小説に含まれる記事が1269件見つかりました。

 
  • 奈緒子9

    リビングでテレビを見ていると、直くん、昼御飯出来たよ。と奈緒子の声。リビングのテーブルで奈緒子と一緒に昼御飯。野菜炒めと、味噌汁だ。相変わらず奈緒子の手料理は美味しい。ほんと、今時いない女子高生だと改めて感じた。食事が終わり片付けは俺が担当した。その間奈緒子は勉強をしていた。奈緒子の勉強する姿を初めて見たが、勉強のときも真剣そのもの。集中力が凄いんだなぁ。と思った。片付けが終わり奈緒子の勉強の内容
    直樹 [100]
  • 奈緒子8

    そんなある日、奈緒子から電話がきた。今度直くんの家にお泊まりしていい?と言ってきた。俺はいいけど、お母さん大丈夫なの?と聞いた。奈緒子は、うん。大丈夫。母方の叔母さんが体調崩して入院したんだって。様子を見にいくから土日に行くみたい。私は留守番になったから、1人でいるよりは直くんと一緒がいいなぁ。と思って。どう?と言われた。俺は勿論奈緒子がいいならOKだよ。と言った。じゃあ今度の土日に直くんの家にお
    直樹 [75]
  • 奈緒子7

    待ち合わせ場所に奈緒子がいて、車に乗り込み海水浴場まで車を走らせた。海水浴場について、お互いに更衣室で水着に着替えた。俺は更衣室の外で待っていると、後ろから、お待たせ。と奈緒子の声。振り向くとピンク色の眩しいばかりの奈緒子のビキニ姿が映し出された。胸もはちきれんばかり、ビキニラインもセクシー過ぎてたまらなかった。あまりの奈緒子の美しさに俺は、奈緒子の水着写メしていい?綺麗すぎるよ。と言った。奈緒子
    直樹 [81]
  • 奈緒子6

    奈緒子、そろそろイキそうになったよ。いいかい?と聞いた。奈緒子は、うん。わかった。いいよ。と言った。俺は、はあ〜っ。奈緒子、気持ちいいよ。奈緒子、イクよ。奈緒子、はあっ。イク、イク、あっ、イク〜。と言って奈緒子のマンコからチンコを抜き取り、奈緒子のおへそ周辺に大量のザーメンを出した。お互いに気持ちよくセックスができた。俺は奈緒子のおへそのザーメンをティッシュで拭き取った。奈緒子はありがと。シャワー
    直樹 [80]
  • 奈緒子5

    俺はゆっくり挿入したが、奈緒子は痛い。と言った。俺は奈緒子に、奈緒子大丈夫かい?と聞いた。奈緒子は、入ったとき痛かったけど大丈夫。でもゆっくり腰を動かして。と言った。俺は、ゆっくり優しくするから。と言って、腰を動かした。奈緒子と俺は今、一つになってる。ゆっくり腰を動かす度に奈緒子は、今までとは明らかに違う声を自然と出していた。奈緒子に、大丈夫?痛くない?と聞いた。奈緒子は、大丈夫。だいぶ慣れてきた
    直樹 [94]
  • 奈緒子4

    慣れていないのか、奈緒子のフェラは、ぎこちない動きだった。俺は奈緒子に、口を前後に、手を使って同時に動かしごらん。と言った。奈緒子は言われた通りに一生懸命フェラをしてくれた。無理もない。前の彼氏としかエッチ経験ないのだから。俺は奈緒子に、フェラしながら俺を見てごらん。と言い、奈緒子に上目遣いさせながら更に激しいフェラをさせた。奈緒子に、俺のオチンチン美味しい?と聞いた。奈緒子は、うん。直くんのチン
    直樹 [76]
  • 奈緒子3

    ラブホに着いた。部屋に入り、俺は奈緒子を抱きしめキスをした。そして奈緒子の服を脱がせ、上下白の下着姿にさせた。俺は、奈緒子、下着姿お似合いだよ。特にブラから今にもはみ出しそうな豊満なバストがたまらない。奈緒子は、恥ずかしい。と恥じらいをみせた。恥ずかしい事ないよ。ブラ外すよ。と俺は言った。奈緒子が頷くと俺はブラのホックをゆっくり外した。ブラを外すと奈緒子は両胸を両手で覆うように隠した。俺は、奈緒子
    直樹 [71]
  • 奈緒子2

    それ以来、奈緒子とはメールや電話でやりとりをした。たわいもない会話や日常的な会話、学校での出来事等、奈緒子とは娘や彼女のような感覚で会話をした。聞けば成績も優秀で学年では常にトップクラスの実力らしい。会話の内容に時々についていけないときもあるが奈緒子との会話は新鮮だった。次会うときは、ドライブ、ショッピング、セックス等大丈夫?と、聞いた。奈緒子は、大丈夫よ。経験少ないけど頑張ってみる。と答えてくれ
    直樹 [63]
  • 奈緒子

    俺は伊藤直樹、バツイチ45歳の公務員。妻に10年前に浮気をされ離婚、それ以来1人暮らしをしている。 春の陽気に誘われた今日、俺はサイトを通して知り合った高校3年生、杉本奈緒子と会うことになっていた。きっかけは、俺が一緒に大人の付き合い(ドライブ、食事、セックスを含んだ)しませんか?既婚、未婚、問いません。と掲載した。その掲載の中に杉本奈緒子がいた。私は母子家庭で育ち父親と接した機会が少なく、そ
    直樹 [73]
  • 寝取られる私2

    私は旦那のあまりの真剣な眼差しに、本気なのね?本気で言ってるのね?と問いただしました。旦那は、勿論本気だ。玲子が寝取られたからと言って嫌いになるわけない。むしろ、更に玲子に魅力を感じてしまうよ。と言いました。私は、少し考えさせて。と言って、夕食を済ませ、その日は別々に寝ました。そして、旦那と悶々とした日々を過ごして1週間たちました。その日の夕食時に私が、貴方、この前の話、貴方の気持ちに変わりはない
    玲子 [714]
 

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