官能小説!(PC版)

トップページ >> 体験談の一覧

体験談の官能小説に含まれる記事が1269件見つかりました。

 
  • 寝取らされる私

    私は玲子28歳。旦那35歳会社員。結婚4年子供なし。旦那とは会社の取引先の関係で知り合い結婚。結婚を機に会社を退職、今は専業主婦です。旦那とはセックスは新婚当初は毎日の様にしてたけど、今は月1回程度。と云うのも旦那の性癖の影響で。実は旦那は寝取られ趣味がある事が分かりました。旦那から告白されたのは、半年前。夕食取りながら会話の中で、旦那が、玲子。怒らないでまずは聞いてくれ。と切り出しました。私はえ
    玲子 [773]
  • 娘の友達13

    裕子が寝てたから、そのまま起こさずに帰ったぞ。また、来ますだってさ。と言った。裕子は、そう。わかった。後で麻衣にメールしてみる。と言って部屋に戻った。麻衣からメールが来た。昨日今日は、楽しかったわ。また遊びに行くね。また、セックスしようね。と。 俺は、そうだな。また今度な。と返信した。 それから現在まで、麻衣とはまだ関係は続いています。しばらくはお互いに離れら
    真一 [552]
  • 娘の友達12

    浴室に着くとお互いに服を脱ぎ、麻衣の黒のセクシーな下着姿が露になった。俺は相変わらずエロい体だな。といと言い、麻衣のブラのホックを外しブラジャーを取った。麻衣のピンク色の綺麗な乳首は上向きに、ショーツを脱ぐと、綺麗なヘアーが露になった。麻衣も負けじと俺のボクサーパンツを脱がせると、天井にそそりたつ肉棒を見て、真一のオチンチンも相変わらず立派よ。と言った。そして、浴室にはいり、お互いの体を洗いながら
    真一 [446]
  • 娘の友達11

    それからは、また普段通り、麻衣のマンション、ラブホテル等でセックスを楽しんだ。麻衣は、本当にセックスの大好きな女子大生だ。今度は裕子に会いに遊びに行くよ。と私の家にくるようだ。あいにく、その日は妻が実家に法要で帰り裕子と二人だった。麻衣が来た。私は、麻衣ちゃん、久しぶりだね。元気してた?と言うと麻衣は、おじさんお久しぶりです。元気してましたよ。と、まるで久しぶりに会ったかのような会話をした。裕子は
    真一 [472]
  • 娘の友達10

    麻衣はしょうがないわね。と言った。俺は麻衣の背後に回り紐ビキニの両方の紐を外して海水面に出ないように麻衣に渡した。海水での麻衣の下半身は何も着けてない状態だ。俺は麻衣のマンコを触りクリをいじると麻衣は吐息を吐いた。胸も水着の上から触りながら次第に水着の中に手を忍ばせ乳首を触り乳首が段々固くなるのが、解った。俺は麻衣に、バックで入れていい?と聞くと麻衣は、お願い。入れて。と言った。俺はバックで麻衣を
    真一 [388]
  • 娘の友達9

    火曜日になった。俺は麻衣のマンション近くのコンビニで待っていた。すると麻衣が来て、俺の車に乗り込み、車を海岸へと走らせた。車内では俺は左手で麻衣の胸やマンコを触り、麻衣は俺の肉棒を触って楽しみながら海水浴場に到着した。更衣室で着替え俺が先に砂浜で待っていた。すると、後ろから、お待たせ! 麻衣の声だ。俺は後ろを振り向くと、上下青色の眩しいばかりの麻衣のビキニ姿が映し出された。首の後ろ、胸の後ろ、ビ
    真一 [388]
  • 娘の友達8

    麻衣とセックスの日々が続いた夏のある日、麻衣と個室の居酒屋デートしているときに、麻衣が、今度一緒に海に行こうよ。と言い出した。俺は、海って海水浴か?と聞いた。麻衣は、うん。そうよ。行こうよ、水着新調したし、一緒にどう?と言われた。俺は、麻衣の水着姿見てみたいしなぁ。じゃあ、行くか。と言った。麻衣は、じゃあ、決まりね。真一の次の休みはいつ?と聞かれたので俺は3日後の火曜日が1番近いかな。と言うと麻衣
    真一 [365]
  • 娘の友達7

    それから一晩中麻衣を抱いた。麻衣は真一のセックス最高だわ。凄く気持ちいい〜。と、連発していた。何回セックスしただろうか?全く覚えていないほどセックスをした。お互いにいつの間にか眠っていた。朝になると麻衣が俺の肉棒をフェラしていた。俺は麻衣の胸やマンコを舐め回すと、麻衣のマンコは濡れてきた。モーニングセックスをした。麻衣は、真一のザーメンを顔に掛けて。と、嘆願してきた。俺は、わかった。麻衣の顔に沢山
    真一 [581]
  • 娘の友達6

    お互いに裸体で、麻衣のマンションで過ごした。好きなだけ抱き合い、セックスをした。麻衣のフェラの最中に俺の携帯が鳴った。娘の裕子からだった。麻衣は、電話に出れば。と言った。俺は携帯に出た。裕子は、出張頑張ってね。との伝言だった。娘との電話中に麻衣は、わざとフェラの吸引をバキュームフェラした。俺は思わず、あっ。はあっ。と、言ってしまい、娘からは、どうかした?と言われた。俺は何でもないよ。と言い、麻衣を
    真一 [398]
  • 娘の友達5

    それから、玲奈とは頻繁に会うようになりました。ある日玲奈から、玲奈1人暮らしをしているから今度は玲奈のマンションでセックスしようよ。と言ってきました。俺は勿論いいよ。そうだな、玲奈の裸にエプロン姿がみてみたいものだなぁ。と言うと、玲奈は、わかった。裸にエプロンね。と言うと次回は玲奈のマンションでセックスと云う事になった。週末、俺は妻と裕子に、出張と言い、身支度をして家を出ると、待ち合わせ場所で玲奈
    真一 [238]
 

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス