官能小説!(PC版)

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体験談の官能小説に含まれる記事が1269件見つかりました。

 
  • 娘の友達4

    俺は玲奈のマンコに肉棒を突き刺した。玲奈は自ら腰を動かし俺の肉棒を突き刺した。俺は夢中で正常位の体勢で腰突き出し玲奈は、よがり声を出しながら、気持ちいい〜。と、連呼していた。バックのの体勢になると玲奈自らお尻を高く突き出して、欲しい。と言って俺の肉棒をマンコに入れて自ら腰を肉棒に押し付けバックで激しく突き上げた。玲奈は首を両方に振りながら、気持ちいいよ。もっと突いて〜。と、言ってきた。俺は玲奈のく
    真一 [289]
  • 娘の友達3

    私は玲奈に玲奈のバスト何カップと聞いた。玲奈は、90のEカップ。と答えた。私は玲奈の豊満なバストを両手で揉み回した。玲奈は吐息を吐きながら感じているようだった。私は玲奈の乳首を舐め回し玲奈の乳首が立ってきたのがすぐにわかった。玲奈は裕子のお父さんの舌使い気持ちいい。と。私は裕子のお父さんではないよ。真一と呼んでくれ。と言った。玲奈はすぐに、真一さんの舌使い凄く気持ちいいわ。と。 私は玲奈のアソコ
    真一 [241]
  • 娘の友達2

    そしてラブホテルに到着すると、私は玲奈の手を繋いだ。玲奈は私に寄り添う様に部屋まで歩いて行った。部屋に入ると、私は玲奈に口づけをした。玲奈も私の舌を受け入れお互い舌を絡ませ激しくキスをした。私は綺麗で可愛い玲奈ちゃんと、こんな事になれて嬉しいよ。と言うと、玲奈も裕子のお父さんと出会えてよかった。と。何でも、玲奈は裕子に、裕子のお父さんって優しくて素敵よね。と、言っていたらしい。私は初耳だったが、凄
    真一 [260]
  • 娘の友達

    私は真一48歳。私は現在、1年近く、娘の友達、女子大生玲奈20歳と秘密の付き合いをしている。きっかけは、出会い系サイトだった。私は仕事で行き詰まり何気なく広告で見た出会い系サイトを見て、つい投稿した。そしたら、私の掲示板を見た女性が玲奈だった。お互い会うまでは全く知らなかった。 いざ待ち合わせ場所でお互い会った瞬間に、えっ。あっ。嘘っ。ってお互い目を疑った。私は、玲奈ちゃん?玲奈は、裕子(娘の名
    真一 [243]
  • 転校生 8話

    僕のペニスをゆっくりとした動作で、くちに含むと、ケイコはちらりとこちらを見て少し微笑んだ。舌をからませながら、毛玉を弄ぶネコのように夢中にフェラチオをする彼女に僕は言ってみた。「お前、案外童顔なんだな」「そぉ?広山くんロリコンなの?」ジュッポ…ジュッポ…ペロペロ…ジュルいとおしそうに舐めたてる様子を見ると、無性にセックスがしたくなってきた。その時、遠くの方から近付いてくる人の気配を感
    小ガニ [1,480]
  • 転校生 7話

    僕はケイコの髪の香りを鼻腔に吸い込みながら、そのふくよかな乳房をゆっくりと揉んだ。「あっ…ん」衣服の上からでもその弾力は確かなもので、彼女の体温の上昇よろしく、僕の股間も熱を帯びてきた。「広山くん…鼻息荒いよ」またも笑い出しそうになる彼女を無視し、僕は前にまわりこみ、乳房と対面した。セーターを捲り、ブラジャーに手をかけたところで、ケイコは少し辺りを見回した。ブラジャーを下にずらし、白い乳房を手で優
    小ガニ [1,488]
  • 転校生 6話

    ケイコはまだ含み笑いを続けていた。僕はさすがに冷めた視線をその表情に向け、徐々に下に落とした。灰色のパーカーのファスナーが見え、その少し開いたところの白い首筋、胸元。「ちょっと失礼」僕はファスナーに指をかけ、慎重に下へおろしていった。薄手のニットセーターが乳房で膨らんでいる。「えっ、何?」ケイコはたじろいだ。僕は指先をケイコの乳房にあて、そのまま押してみた。柔らかい感触が伝わる。次にセーターの襟も
    小ガニ [1,300]
  • 転校生 5話

    しばらく二人して歩き、とりとめのない話をした。学校のクラスメイトの噂や、お互いの近況など。ケイコはレンタルCDの返却の帰りらしかった。話してみてわかったのだが、ケイコはとても聞き上手で、時折みせる表情は相手との会話を心から楽しんでいるかのように感じさせた。少し多弁になっている自分に気づいた時には、道の脇に据えてあった腰かけに、二人落ち着こうとしていた。「ねぇ、広山くん」ケイコは心なしか抑えた声で、
    小ガニ [1,191]
  • 転校生 4話

    大池をのぞむ外周の草むらは、虫の鳴き声でやかましい。季節がら仕方ないが、時おり顔にバッタが当たってきさえした。それでもジョギングは心地よい。久しぶりの走り出しのおっくうさも、全身の血液がめぐるにつれ、爽快な気分に転じてくる。時おり散歩中の老夫婦とすれちがう他は、誰もいない、灯りさえまばらな中をひたすらペースを保ち走った。ふと、遠巻きに自転車のライトが揺れているのが見えてきた。ようよう近づくにつれて
    小ガニ [1,294]
  • 転校生 3話

    ケイコに関する声が多かれ少なかれ僕の耳にもきこえてくる頃には、彼女は周りから一目おかれる存在になっていた。転校生というものが大体においてそうであるように。「美人というよりは可愛い感じだな」「彼氏いるのかな?」浮き足だった友人たちをよそに、僕は昨日の出来事を思い返していた。視界の中に、少し栗色がかったポニーテールが揺れている。にぎやかな女子のグループの中にいたケイコがこちらを見て微笑んだ気がしたが、
    小ガニ [1,081]
 

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