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近親相姦の官能小説に含まれる記事が1710件見つかりました。

 
  • 何故なのか理由は分からないけど、妹は極度のブラコンになってしまった。俺は普通の『兄貴』として接してきたつもりなんだけどな。両親も『危ないレベル』と判断したほどのブラコンって言えば分かるかな?当然だけど俺も両親から疑われたよ。でも誓って変な事はしてない。家の中では出来るだけ妹と距離を置こうとしたけど、妹の方からグイグイ来るんだ。両親が咎めても「兄妹なんだからコレくらい普通でしょ〜」とお構いなし。普通
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  • 記録

    俺は1976年生まれ。1979年、初オナニー&精通。1982年〜、3歳年上の実の姉(次姉)とアナルセックスで筆下ろし。1985年、オマンコでセックス&中出し。1988年、次姉が妊娠&堕胎。同1988年〜、5歳年上の実の姉(長姉)にも夜這い&中出し。同1988年〜、長姉が俺を溺愛し始める&次姉が対抗心を燃やす。1990年、長姉&次姉が揃って妊娠&出産。1992年、俺が中学卒業&姉弟揃って家を出て3人
    鬼畜野郎 [302]
  • 僕のお姉ちゃん 8

    「いや〜!こんなに中出しされたら確実に孕むね!」お姉ちゃんに逆らえないとは言え、二回も大量に中出ししちゃったんだ…妊娠してもおかしくない…僕は言い様の無い罪悪感に襲われた。「何暗い顔してんのよ?ほら」お姉ちゃんが電話を拾って僕に渡してきた。「まだ繋がってるみたいよ?」「えっ…?」恐る恐る電話を耳に当てる。「も…もしもし?」「…最低…」彼女はそれだけ言って電話を切った。「良かったな!これでアンタは私
     [235]
  • 僕のお姉ちゃん 7

    妊娠!?そう聞こえた時、僕の時間は止まった。何も考えられず、ただ精子だけがお姉ちゃんの中に流れ込んでいく。「まだ出てるし…全部出すまで抜く気が無いってか?」八ッ!僕は慌ててチンコを抜こうとした。「誰が抜いて良いって言った?」お姉ちゃんのその言葉で、僕の身体は暗示にかかったみたいに動かなくなった。やがて精子が出なくなったけど、チンコは硬いままだ…「まだまだ硬いままとは大したもんだ、なら続けても大丈夫
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  • 僕のお姉ちゃん 6

    「え?何の音?私には何も聞こえないけど」「…」「本当だって、電話の調子が悪いんじゃないの?」僕が腰を打ち付ける音が電話越しに聞こえてるらしい。だけど止める事なんて出来ない。僕は腰を振り続けた。「あ…いや、何でも…あは…え?いやいや…あうん…」お姉ちゃんの口から艶っぽい声が漏れ始める。彼女にバレちゃうじゃないか!「なん…でもな…あぁん…そこ!もっと突いて!…あ…ちが…」今…お姉ちゃん何て言った…?「
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  • 僕のお姉ちゃん 5

    「何?今のお姉さんの声?何かあったの?」電話越しに彼女が心配になって聞いてきた。「何でもないよ…」僕は悟られないように平静を装って答える。「何だよ?気持ち良過ぎて動けないのか?情けないね〜」お姉ちゃんが挑発してくる。「入れたら射精して良いって言ったけど、ちゃんと私も気持ち良くするんだよ」電話越しの彼女にバレないようにセックスをしなきゃならなくなった。ぎこちない動きで腰を振る。「そんなんで気持ち良く
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  • 僕のお姉ちゃん 5月

    オマンコがチンコに軽く触れる。「もし入れるのが嫌なら入れなくても良いよ?その代わり射精はさせないけどね」ここまでにどれだけ我慢させられたか…僕はもう気が狂いそうになっていた。冷静な判断なんて出来るはずが無かった。今だってお姉ちゃんがオマンコでチンコを上下に擦ってるんだ。僕は電話を耳に当てたまま、空いてる手でチンコを握る。「お?入れちゃうの?近親相姦になっちゃうよ?良いの?」お姉ちゃんが意地悪な事を
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  • 僕のお姉ちゃん 4

    その後はいつも通りの虐めが始まる。いや…いつもより酷かった。「私の玩具のくせに彼女なんか作って生意気だ」と言って怒ってた。「今から彼女に電話しろ」と命令されて、恐る恐る彼女に電話。離してる最中にパンツを脱がされチンコを擦られる。しかも出そうになると何度も寸止めされた。何とか彼女に気付かれないように話を続けるけど集中できない。「出したい?ねえ、出したい?」とお姉ちゃんが意地悪な質問をしてくる。僕はコ
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  • 僕のお姉ちゃん 3

    「あんたが上手くやればバレないわよ」つまり彼女の前、またはすぐ近くでお姉ちゃんに奉仕しろって事だ。どんな事をさせる気なのか不安になっていると彼女が戻って来た。「彼女の飲み物が減ってるじゃない、早くとってきなさいよ…気が利かないわね」彼女は「気を使わないで」と言ってくれたけど、僕はジュースを取りに部屋を出ていく。「私もトイレに」と、お姉ちゃんがついて来た。ドアを閉めるとお姉ちゃんが僕を拘束する。「こ
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  • 僕のお姉ちゃん 2

    彼女に出すジュースは普通の物。だけど僕が飲む分には…お姉ちゃんのオシッコと唾液を入れられた。しかも、何故かお姉ちゃんも自分用のジュースを用意してる。僕にオナニーさせて、出た精子を混ぜたジュースを…それを持って僕は部屋に戻る。お姉ちゃんと彼女と3人でおしゃべりが始まった。僕はお姉ちゃんが何を言い出すか気が気じゃなかった。だけどお姉ちゃんはごく普通の話しかしないで、彼女とすぐに仲良くなった。僕はこの時
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