官能小説!(PC版)

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恋愛の官能小説に含まれる記事が3144件見つかりました。

 
  • アルビレオ68

     メリアヴェッラの敷地は広非常に広い。 元々、歴史のある学び舎だったここは時代と共に進化、拡大して行き、いまでは五階建て校舎四つを始め、大型の体育館、実験棟、練兵所が三つずつ、それに陸上競技用のグラウンドに出来立てのテニスコート、試合も出来るサッカー場、そして巨大な購買部(コス○コみたいな広さと内装)に学生寮である“ヴェルデコート・アレイラ1〜4”が入っていた。 ちなみに番号で分かる通り、このアレ
    エレクチオン [99]
  • アルビレオ67

     余りの激烈な快楽に、ついにそう叫んだのを最後に真白は完全に気絶してしまい、そのまま夕方になるまで目を覚ますことは無かった、しかし。 自分に抱かれて散々に悶絶しつつも、それでも嬉しそうな顔を覗かせて気をやっている真白を見つつ、留火はある野望を抱く。 否、それは野望と言うよりも、年頃の男子が持つちょっとした悪戯心、性的好奇心の一種かもしれなかったが、即ち。 真白の子宮を徹底的に開発してみたい、自分色
    エレクチオン [99]
  • アルビレオ66

     その為、意識を失う事はあっても死ぬことはまず無かったのだが当の真白はそんな事とはつゆ知らず、“このままじゃ死んじゃう”と思い、しかし一方で“それでもいいかも”等と真剣に考えていた、愛する留火との交わりで死ねるなら本望だ、とも。 だから彼女は、気絶している間すらも絶対に恋人を離そうとはしなかった、留火に組み敷かれながらも、それでも懸命に彼に抱き着き、膣をキュッキュッと締め付ける。 そんな彼女の気持
    エレクチオン [96]
  • アルビレオ65

    (あああっ!?の、飲んでりゅ、飲んじゃってりゅよおぉぉ。わらひの子宮、留火のザーメン、おいしいおいしいって。ゴクゴクッて飲んじゃってりゅよおぉぉぉぉぉ・・・っっ♥♥♥♥♥) ポルチオをガン突きされた挙句、大量の精液を打ち込まれて真白はもはやフラフラになってしまった、如何に鍛えられた戦士と言えども所詮は女、それも体力や腕力では留火に叶うべく
    エレクチオン [106]
  • アルビレオ64

    「んふうぅぅ、んふうぅぅ。んふうぅぅ、んふうぅぅ・・・。ん、んんん〜ぐぐぐぐぐっ!?んぐぐぐ、んっぐうううううぅぅぅぅぅぅぅっっっ♥♥♥♥♥」(あ、ああっ!?留火好き、大好きいぃぃ・・・っ♥♥♥♥♥)「うおおおっ!?真白、またイクウゥゥゥゥゥゥゥッッ!!!!!」「〜〜〜〜〜・・・
    エレクチオン [102]
  • アルビレオ63

     それは同時に快楽もまた倍増する事を意味しており、いまや半狂乱となった真白は彼氏の前で思う存分痴態を晒す。 もっとも。 最大の性感帯である生殖器にタップリと愛する留火の、それも媚薬フェロモン入りの精液を打ち込まれた彼女は既に、元に戻れない状態にまで追いやられてしまっていた、否、最初からそうだったのだ。 思えば留火は子供の時にはいつも自分の側にいてくれたし、寂しい時や負けそうな時などは自然と寄り添っ
    エレクチオン [103]
  • アルビレオ62

     だから。 留火は再び動き始めた、唇を奪い、腰の油送を再開させて奥を激しく突きまくるが、その動きも決して単調なものではなかった、緩急強弱を付けたそれに円運動まで加え、女性器全体を滅茶苦茶に抉り抜く。「・・・・・・・〜〜〜〜〜〜〜〜っっっんんぶっちゅううぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっ♥♥♥♥♥」 そ
    エレクチオン [100]
  • アルビレオ61

     程無くして、真白がもう何度目になるのか解らない絶頂を極めるのと同時に留火が達し、滾る精液の奔流を、したたかに彼女の奥に解き放つがその瞬間、真白の意識は遥かな彼方まで吹き飛ばされ、感覚を完全に損失してしまった。 ピクリとも出来なくなった彼女はアへ顔を晒したままで脱力し、ただその体だけを、いつまでもビクビクと震わせた、しかし。「はあはあ、真白っ、真白おぉぉぉぉぉっ!!!」 あれだけしこたま出したとい
    エレクチオン [117]
  • アルビレオ60

     耳元で告げられたその言葉に、最初はキョトンとしていた真白であったがすぐに嬉しさが込み上げてきた、自分の一番大好きな人が、自分の中で果ててくれるのであり、それを自身の一番大事な部分で受け止められるのである。「はあはあはあ・・・っ。イ、イク、の?留火あぁぁ。わたしの中でぇ・・・」「ああイクッ。イクよ真白おぉぉっ!!」「ああああんっ、イクイクイクイクッ。わらひもう、イックウゥゥゥゥゥゥゥゥ〜〜〜・・・
    エレクチオン [130]
  • アルビレオ59

    「んんんっぶぶぶぶぶうぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜っっっほおおおおおおおおおおおおーーーっっっ♥♥♥♥♥」 それは快楽に蕩けて下がり切っていた子宮を完全にひしゃげさせて逆に上へと押し上げさせ、体内のより奥深くへとめり込ませるが、もっとも今の真白にとってはその責め苦と痛みすらも堪らないほどの愉悦となって、更なる絶頂を誘発させる。 挙句に留火の動き
    エレクチオン [120]
 

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