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人妻の官能小説に含まれる記事が1936件見つかりました。

 
  • 沙織39(終)

    それから沙織と私のセックスは、沙織が山本さんや中山さんと会った日の夜に沙織とセックスしながら報告を受けて、沙織の感度を確かめながらセックスをする様にもなった。沙織の身体は敏感になり、アソコはすぐに濡れ乳首もすぐに立つように。沙織のフェラも凄く気持ちよく積極的になっていた。慎ちゃん気持ちいい。とか、もっと突いて。激しくして。とかセックスを楽しむ様になっていた。沙織の身体は妖艶になり腰のくびれやお尻の
    慎一郎 [177]
  • 沙織38

    沙織は、裕くんの車に乗って、公園に着いたの。二人で歩いていたら裕くんが、沙織、野外露出って知ってる?聞いてきたの。私は、週刊誌とかで見たり聞いたりはあるよ。と言ったの。そしたら裕くんが、沙織を野外露出させてみたいんだ。と言ったの。私は、裕くん、無理無理。人が来たらヤバいし、見られたら嫌だわ。と言ったのね。そしたら裕くんが、誰も来やしないよ。今だって誰とも会わなかっただろ。ここは滅多に人が来ないから
    慎一郎 [117]
  • 沙織37

    仕事中に、中山さんからメール。今、沙織と、小高い場所にある公園に来てます。今から沙織に例の件を聞いてます。またメールします。と。来た。私は頑張ってください。と返信した。それから、中山さんからのメールを待てど待てど来ない。失敗したのか。と俺は思った。しばらく仕事をしていたら、沙織からメール。慎ちゃんお仕事お疲れ様。裕くんとデートしてるんだけど、今日は初めての体験しちゃったわ。詳しくは帰って言うね。と
    慎一郎 [124]
  • 沙織36

    それから沙織と普段と変わらぬ生活をしていると、中山さんから連絡がきた。また沙織と会いたいとの連絡だった。私は、勿論いいですよ。と答えた。すると、中山さんは、私に何か言葉を濁す様なニュアンスだった。私は中山さんに、何かあります?何かありましたか?と聞いた。すると中山さんは私に、福田さんに、ダメ元で言ってます。今度沙織と会ったときに、沙織を・・・言いにくい様な感じだった。私は、中山さん、はっきりおっし
    慎一郎 [130]
  • 沙織35

    仕事をしていた10時過ぎに沙織からメールがきた。今、旅館を出たから。夕方には家に帰るね。あと、送った写メ見た?昨日、今日沢山楽しめたよ。今から帰るけど祐ちゃんとラブホに寄ってから帰るね。との内容であった。俺は、解った。写メ見たよ。沙織かなり楽しそうだったね。セックスも盛り上がったみたいで。今からラブホでセックスだ。楽しんできなよ。と送った。沙織から、うん。解った。またね。チュッ。と返信がきた。沙織
    慎一郎 [155]
  • 沙織34

    仕事中、沙織や山本さんからメールが届く。今ここだよ。とか、何々をしてます。と、私は楽しんでね。と簡単なメールを送信した。そして、午後4時前に沙織からのメール。今、旅館に着いたよ。と。私は、ゆっくり温泉入ってセックス楽しんできな。と沙織に送信。沙織からは、ありがとう。慎ちゃん。チュッ。と返信。私は引き続き仕事を行った。今日は残業になりそうなので、暫く職場での仕事に。そして、夕方6時前に山本さんからメ
    慎一郎 [122]
  • 沙織33

    それからまた平穏な日々を過ごした。俺は当然沙織とセックスもした。山本さん、中山さんとセックスしているのもあり、沙織のセックスは以前より積極的になっていた。身体の反応もよく、色気も出て魅力的な女性になっていた。慎ちゃんもっと腰を振って!とか、もっと頂戴!とか以前は言わなかった言葉を言うようにもなっていた。沙織のセックスは気持ちいい。当然、中出しをしてあげた。 そんなある日、沙織から、今度、祐
    慎一郎 [130]
  • 女子高生里奈2

    水曜日の夕方6時30分。私は学校の授業が終わり補習を終えると、待ち合わせの場所に向かった。6時30分になっても智之さんらしき男性はいない。私は待ちぼうけをされたかと思っていた矢先、里奈ちゃん?と1人の男性。智之さん?と私。ごめんね。待った?と智之さん。私は大丈夫。私も丁度今着いたから。と言った。里奈ちゃんはじめまして上野智之です。と挨拶。はじめまして、川崎里奈です。と私。立ち話も何だし、よかったら
    里奈 [112]
  • 沙織32

    沙織は1日の行動を話してくれた。裕くんの車に乗って公園について二人であるいたのね。最初は距離を少し置いて歩いていたけど裕くんから私に近づいてきて密着して歩いたわ。そして裕くんの右手が私のウエストを支えて歩いてたの。そしたら次第に裕くんの右手がウエストからお尻に移動してお尻をソフトタッチされながら歩いたわ。たまにお尻を撫で回しながら。歩きながら裕くんが私の耳元で、沙織凄く綺麗だよ。と言ったわ。そして
    慎一郎 [115]
  • 沙織31

    次の日の朝起きると沙織はいなかった。時計は9時前を指していた。起きてリビングに向かうと沙織からの置き手紙があった。朝食は準備したけど、昼、夜は準備してないよ。ご飯はあるから、おかずだけ買ってね。行ってきます、沙織。と書いてあった。沙織は中山さんと出かけて行ったのだ。俺は朝食を食べてリビングでくつろいでいた。昼前に沙織から電話がきた。慎ちゃんおはよう。起きた?と、俺は、起きたよ。朝食ありがとう。と言
    慎一郎 [116]
 

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