官能小説!(PC版)

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人妻の官能小説に含まれる記事が1936件見つかりました。

 
  • 沙織19

    セックス始めて1時間過ぎて、いよいよ絶頂期を山本さんが迎えるときがきた。山本さんが、沙織気持ちいいよ。沙織そろそろイクよ。今日は何処に出して欲しいか言ってごらん。と。沙織は、中に出して、中だしして。お願い。と言っていた。山本さんは、わかった。沙織、イクよ。気持ちいいよ。沙織イク。イクよ。沙織、はあっ。イク〜。と言って沙織の子宮の奥深くまで今日も勢いよくザーメンを放出していた。山本さんの肉棒が沙織の
    慎一郎 [59]
  • 沙織18

    山本さんがビデオカメラ持ちながらのセックス。いわゆるハメ撮りでセックスをはじめた。画面があまり固定されないが、これがまた臨場感を引き出した。沙織の揺れる胸。突かれる度に悩ましい声をあげる沙織。山本さんが左手で沙織の引き締まったウエストを固定してのセックス。山本さんが、沙織、上になって。と言い、体勢を替えて沙織が、上になり騎乗位、山本さんが、沙織もっと腰を振ってごらんよ。いつもの様に。と言うと沙織は
    慎一郎 [61]
  • 沙織17

    風呂から上がりリビングに座り、早速DVD再生をした。画面に映し出させれる沙織と山本さん。ラブホのベッド越しに三脚で固定して二人はすでに服は脱いでお互いに下着状態。山本さんから背後から沙織の胸を揉みながら下着の中に手を入れ、沙織が背後見ながら山本さんとキス。ディープキス。舌を絡ませながら吐息をだしながらキスをしている。山本さんの左手は沙織の胸を、右手は沙織のアソコを触りはじめる。沙織は吐息を吐きなが
    慎一郎 [64]
  • 沙織16

    2、3日過ぎた日に沙織から、山本さんと、明日会うね。と言われた。私は、うん。わかった。と言いまた報告頼むね。と。沙織はうん。いつもの様にね。と言い残し眠りについた。そして、次の日私は仕事で沙織は山本さんと会う為の準備、沙織のミニスカ姿が一段と眩しく見えた。家を出てからお互い反対方向に出ていった。私は仕事をしながら、時折スマホを覗いてみるが着信履歴もメールも届いていない。そうしているうちに、夕方、山
    慎一郎 [63]
  • 沙織15

    そして、夜、沙織が、帰宅した。多少疲れている様子であった。沙織に聞けば、あれから山本さんが復活して1回したと。沙織の顔に出したい。と言われたらしい。沙織は、いいよ。と言い、顔射させたと。大量のザーメンが、出たらしい。そして、ラブホを出てディナーをして帰って来たと。沙織はお風呂に入ってるときに山本さんから電話がきました。私は今日はありがとうございました。と。山本さんは、あんな電話でよかったですか?私
    慎一郎 [62]
  • 沙織14

    次の日沙織は山本さんと会いに出掛けた。今日は山本さんにプレゼントされた洋服、同じく黒のTバックの下着、更に同じくダイヤ入りネックレスを身に付けて行った。私は家で山本さんからの電話を心待ちにしていた。時間か刻々と過ぎる中、私の電話が鳴った。山本さんからだ。私がスマホを手に取り電話に出ると、電話越しに山本さんと沙織のセックスの声が聞こえた。山本さんが、福田さん聞こえますか?沙織さん、いや沙織とセックス
    慎一郎 [72]
  • 沙織13

    山本さんが、何でしょうか?と聞いてきた。私は、ダメ元でお願いしますが、近いうちに沙織とセックスするときに山本さんと沙織のセックスの姿が見たい。ビデオ撮影して欲しい。沙織とのセックスを電話で聞かせて欲しい。つまり、テレホンセックス。あと、私の家で沙織とセックスして欲しい。私は別室にいますから、覗いたりはしません。あと、山本さんと、山本さんの信用出来る男性と沙織との3Pをして欲しい。この4つを提示しま
    慎一郎 [66]
  • 沙織13

    山本さんが、何でしょうか?と聞いてきた。私は、ダメ元でお願いしますが、近いうちに沙織とセックスするときに山本さんと沙織のセックスの姿が見たい。ビデオ撮影して欲しい。沙織とのセックスを電話で聞かせて欲しい。つまり、テレホンセックス。あと、私の家で沙織とセックスして欲しい。私は別室にいますから、覗いたりはしません。あと、山本さんと、山本さんの信用出来る男性と沙織との3Pをして欲しい。この4つを提示しま
    慎一郎 [51]
  • 沙織12

    それから、インター近くのラブホに行って一緒にお風呂に入ってお互いの身体を洗ってセックスしたわ。祐ちゃんは、沙織の身体凄く綺麗だよ。愛しいよ。と優しい言葉をかけながら、ディープキスしたの。私の身体の隅々まで愛撫してくれたわ。私は感じまくり、声を出したわ。私も祐ちゃんの身体を舐めまくりシックスナインになってお互いのを舐めたわ。そして正常位から始まって、騎乗位、バックと祐ちゃんが攻めてきたり私が攻めたり
    慎一郎 [65]
  • 沙織11

    そして、ランチをして今度は祐ちゃんが服を見たいと言ったから一緒に紳士服コーナーに行ったの。そしてお気に入りの服があったからちょっと離れた試着室に行ったの。定員さんに私、娘なので一緒に試着室に入ってもいいですか?と聞いたら定員さんが、はい。いいですよ。また声を掛けて下さいね。と言って定員さんが離れたの。私は祐ちゃんと試着室に入り祐ちゃんの服を見定めてあげた。私は祐ちゃん似合ってるよ。と言うと、ありが
    慎一郎 [60]
 

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