官能小説!(PC版)

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人妻の官能小説に含まれる記事が2126件見つかりました。

 
  • お互いの性癖(17)

    守のオチンチンを美味しそうにチュパチュパやらしい音を立てて舐め回す綾子。浜田さんは、綾子のフェラは吸い付くように気持ちいい〜。といいつつ、綾子の胸をもみ回す守。乳首が完全にツンと立ち感じている綾子。守は、綾子のマンコに、入れたい。セックスしよう。と促し、綾子をベッドに寝かせ、正常位の態勢で守は綾子のマンコに一気に挿入した。最初はゆっくり腰を動かしていた守だったが、綾子のマンコの吸い付
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  • お互いの性癖(16)

    綾子、今日は町内会長さんと楽しんでな。行ってくる。と言い、俺は家を出て、職場に向かった。9時過ぎに、ピンポーン。玄関のチャイムの音が鳴った。は〜い。と綾子が玄関を開けると浜田さんが立っていた。紳士的な感じの出で立ちの浜田さん。綾子も家の中と云うこともあり、大胆な服装で、ブラにカーディガン、ミニスカートで椅子に座るとショーツが見える程の服装だった。カーディガンからは完全に水色の透けたブ
     [72]
  • お互いの性癖(15)

    あれから、綾子と崎田専務は、定期的に会ってはセックスを楽しんでるようだ。たまに、 崎田専務の会社に呼び出されては情事を、重ねているようだ。専務の部屋は防音対策がされており、綾子は優遇を受けているようだ。最近は、装飾品や高級ブランド品を買ってもらったりしているみたいだ。綾子の表情は晴れやかに見えた。しかし、きっちり家事はこなす綾子に俺は感謝しか無い。そんなある日、綾子から、誠、また違う男性とエッチし
     [64]
  • お互いの性癖(14)

    もしもし誠、綾子だけど、今、友人たちと盛り上がって今日は帰れそうにないかも。と言った。誠は、そうなんだ。たまにはハメを外してきなよ。と言いました。うん、ありがとう。あっ、はあっ。そこダメ。と思わず言ってしまいました。誠は、えっ、綾子どうしたの?と知らないフリをしながらも、大丈夫?と聞いて来ました。私は、うん、友人がからかってきたから。でも大丈夫よ。あん。はあっ。と吐息が。専務は更に胸をもみ回しなが
     [61]
  • お互いの性癖(13)

    そして、お互いに身なりを整えて閑静な離れの旅館に到着しました。崎田専務と私は旅館の受付をしました。離れの部屋に案内され、中居さんが出ていくなり、崎田専務は私を抱きました。私は崎田専務にされるがままに脱がされ、あっと云う間に全裸にされました。ほんと綾子の身体は美しい!綺麗だよ。と言い、私は専務の好きにしてください。と言いました。今日は家内には仕事で帰らないからと言ってあるから、綾子も旦那に急用できた
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  • お互いの性癖(12)

    はあっ。きもちいいわ。専務の、愛撫たまらない。気持ち良すぎるわ。と綾子は言ってしまった。潮吹かされた綾子は男を磨く欲しがる女になっていた。綾子の手は自然と専務の、スラックスの下半身中心部分へ動いて、勝手にチャックをおろしていた。綾子は自然としゃがみ、専務の、スラックスのベルトを外しスラックスとトランクス毎一気にずらして、専務のアソコを、触り始めた。専務は、綾子、どうしたんだい?と意地悪な質問。綾子
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  • お互いの性癖(11)

    今日は来てくれてすまないね。でも嬉しいよ。ありがとう。と専務。私は、こちらこそ、無理言ってすみません。どうか、先日お話した件を崎田専務のお力添えで、よろしくお願いいたします。と頭を下げる綾子。そうだねぇ。私も色々と各方面に声をかけてるが、なかなかね。でも、綾子さんが以前勤めていた会社員でもあるし、知り合いもいるなら考えてもよいが・・・と専務。私は、どうかよろしくお願いいたします。と再び頭を下げた。
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  • お互いの性癖(10)

    綾子から私に、誠、以前私が勤めてたときに、取引先だった崎田常務って覚えてる?と聞かれ、あっ、勿論覚えてるよ。今も取引してるから。紳士な方だし、部下からの信頼もあるよ。と言った。そうなのね。先日、ショッピングモールに行ったら偶然崎田常務と再会して、昔話に花が咲いたわ。俺はそうなんだ。と言った。私が誠と結婚したのは知らないみたいで、貴方が会社を辞めたと聞いて正直ショックだったよ。年甲斐もなくね。また会
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  • お互いの性癖(9)

    裕二のそそり立つオチンチンが私の中に挿入されたの。裕二は最初はスローセックスだったけど、徐々に腰の動きが早くなり、波打つのが激しくなったの。私は、裕二のセックス、男らしいわ。凄く気持ちいい〜。もっと奥まで着いて〜。と嘆願したわ。裕二は、綾子もっと突き上げるよ。といい、更に激しい正常位。そして、綾子、上になって!と言われ騎乗位に。その時のシルエットが道の駅の街灯の灯りに照
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  • お互いの性癖(8)

    綾子がトラックに向かうと、運転手さんは運転席から降りて綾子を迎えてくれた。暫く会話してから、綾子を助手席に導いてくれたようだ。車の中でのここらからは綾子の報告になる。改めて高橋綾子です。年齢は28歳です。旦那とは22歳年の差です。と。運転手さんは、私は、木村裕二62歳で妻と成人した二人の息子、娘の父親です。2人とも結婚してる。綾子さんは28歳?うちの娘より若いよ。と言いました。私は、そうですか。長
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