官能小説!(PC版)

トップページ >> 人妻の一覧

人妻の官能小説に含まれる記事が1936件見つかりました。

 
  • 沙織10

    今日も凄く楽しかったわ。会ってまずは車内で、キスしたの。ディープキス。舌をいっぱい絡ませたわ。祐ちゃんは私の服の上から胸を揉みながら沙織。沙織。と言ってスカートの中に手を入れてショーツの脇からアソコに手を入れてきたわ。私感じちゃった。祐ちゃんが、沙織のアソコもうこんなに・・・。と言われちゃった。そこでひとまず終わって。ドライブしながら隣県のショッピングモールに着いて、ウィンドショッピングしたの。沙
    慎一郎 [66]
  • 沙織9

    私は仕事をしていると、山本さんから電話が。今ウィンドショッピングを沙織さんとしています。手を繋いで歩いてますよ。嬉しいです。楽しいです。と言ってきました。すると山本さんのスマホを沙織が取り沙織から、祐ちゃんと楽しんでるよ。今日は日頃のお礼に色々買ってあげると言われたわ。甘えようと思うけど。祐ちゃんもとなりで、うなずいてるわ。と沙織が言った。私は、そっか。じゃあお言葉に甘えなよ。と言って沙織は山本さ
    慎一郎 [48]
  • 沙織8

    それからしばらく経ち山本さんから電話がきました。福田さん、今度は沙織さんと、ショッピングしたいから、隣県までショッピングに出掛けてもよろしいですか?と。地元だと私も社会的立場、職場関係、取引先関係者に会えば、ちょっと・・・。と言われた。私は、どうぞ山本さんの好きな様にしてください。沙織も最近山本さんと出会ってから明るくなったと云うか以前より元気になったように思えます。山本さんにお任せしますから。と
    慎一郎 [62]
  • 沙織7

    私の朝食を作り仕事に行く前に、私は沙織に、今日もさんと沢山楽しんでセックスしてきなよ。と言った。沙織は、うん。山本さんと楽しんでくるね。慎ちゃんもお仕事頑張ってね。と言ってキスをして出掛けた。私は会社について仕事をなんなくこなしていた。昼休みに沙織にメールをした。沙織からは今は山本さんとランチしてる。午前は車中で、フェラ抜きしたわ。午後からはラブホに行くよ。と返信がきた。私は午後からも楽しんでね。
    慎一郎 [62]
  • 沙織7

    私の朝食を作り仕事に行く前に、私は沙織に、今日もさんと沢山楽しんでセックスしてきなよ。と言った。沙織は、うん。山本さんと楽しんでくるね。慎ちゃんもお仕事頑張ってね。と言ってキスをして出掛けた。私は会社について仕事をなんなくこなしていた。昼休みに沙織にメールをした。沙織からは今は山本さんとランチしてる。午前は車中で、フェラ抜きしたわ。午後からはラブホに行くよ。と返信がきた。私は午後からも楽しんでね。
    慎一郎 [63]
  • 沙織6

    今日はありがとうございました。沙織さんと楽しい時間を過ごせました。また沙織さんと会ってもよろしいですか?と。私は、勿論です。貴方の様な素敵な男性でよかった。沙織も凄く楽しめたみたいで喜んでいましたよ。また沙織を楽しませてあげてください。と言った。山本さんは、沙織さんは本当に素敵な女性です。福田さんには申し訳ないですが、沙織さんみたいな笑顔が似合い、スタイルもよくまた、セックスも積極的で、気持ちよく
    慎一郎 [58]
  • 沙織5

    私はその日は家でテレビを見たり、ぶらっと外に出て散策したりスマホみたりして時間を過ごした。妻のいない休みはある意味新鮮だった。普段だと、掃除手伝ったり、買い物付き合わされたりしているが今日はそんな事はない。でも、今日は、やたら時間の経過がいつもより遅く感じている。沙織がいないからかなぁ。とふと思った。今頃沙織は何しているだろう。山本さんに抱かれ、セックスしているのだろう。とか色々と考えてしまう。そ
    慎一郎 [73]
  • 沙織4

    私は沙織に、山本さんでいいかい?と聞いた。沙織は、山本さんでお願いするわ。と言い、山本さんよろしくお願いします。と言った。山本さんは、こちらこそ。沙織さんよろしくお願いします。と沙織と山本さんは握手をした。そして私、沙織、山本さんそれぞれの電話番号、メールアドレスを交換した。私は山本さんに、これからの予定はありますか?と聞いた。山本さんは、夕方会社の取引先との予定ありまして。明日は空いてます。と言
    慎一郎 [70]
  • 沙織3

    私達夫婦同席で土曜日昼間、待ち合わせの喫茶店に行くと男性は既に待っていた。私が、山本さんでしょうか?と男性に聞くと、はい。山本です。福田さんですか?と。私は、はい。福田です。となりにいるのが、妻の沙織です。と言うと沙織は。はじめまして。沙織です。と山本さんに会釈した。私は、立ち話も何ですから、座りまししょう。と言ってお互いの話をした。男性は改めまして、山本祐一です。53歳(当時)と言い、名刺を私達
    慎一郎 [48]
  • 沙織3

    私達夫婦同席で土曜日昼間、待ち合わせの喫茶店に行くと男性は既に待っていた。私が、山本さんでしょうか?と男性に聞くと、はい。山本です。福田さんですか?と。私は、はい。福田です。となりにいるのが、妻の沙織です。と言うと沙織は。はじめまして。沙織です。と山本さんに会釈した。私は、立ち話も何ですから、座りまししょう。と言ってお互いの話をした。男性は改めまして、山本祐一です。53歳(当時)と言い、名刺を私達
    慎一郎 [80]
 

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス