官能小説!(PC版)

トップページ >> 人妻の一覧

人妻の官能小説に含まれる記事が1936件見つかりました。

 
  • 浮気相手と浮気相手の友人と海水浴5

    ジュースを飲み終えると、真一が、車に忘れ物しちゃったから取りに行ってくるわ。しばらく2人で遊んでな。と言い、その場から離れました。それは真一の嘘と言うのがすぐに分かりました。私と大輔さん2人にして、セックスさせるつもりだったからです。私は、大輔に、海水に入って遊びますか?と聞くと大輔さんは、そうだね。真一には悪いけど、そうしようか!と、言いました。 私は、大輔さんの手を引きながら、海水まで向か
    みゆき [1,163]
  • 浮気相手と浮気相手の友人と海水浴4

    実はみゆきにもうひとつ頼みがあるんだ。大輔とセックスしてみる気はないか?と突然言いました。私は、えっ。嘘でしょ?本気で言ってるの?と聞き直しました。すると真一は、ほんとにほんとだよ。大輔落ち込んでて、今日もほんとは来ないって言ってたのを俺が強引に連れて来たんだよ。そしたら、みゆきを見て元気になりつつあるだろ。大輔を元気にさせるだめに頼むよ。本音は、みゆきを大輔にセックスさせるのは嫌だけど、今の俺が
    みゆき [1,060]
  • 浮気相手と浮気相手の友人と海水浴3

    大輔、改めて紹介するよ。と言いながら真一は私の背後に回り、俺の友達と云うか不倫相手のみゆき。といいながら私の黒ビキニの上からFカップ(90センチ)の胸を揉みながらの紹介でした。私は胸を揉まれながらも、改めまして、真一の不倫相手のみゆき24歳です。 と言いました。大輔さんは、呆然と私達の事を見てましたが、ふと我に返り、ああっ。どうも、真一とは幼馴染みの大輔です。改めてよろしくね。と言いましたが、大輔
    みゆき [1,134]
  • 浮気相手と浮気相手の友人と海水浴2

    当日私は水色のTシャツにデニムのミニスカで元上司(名前は真一)の車に乗り込んで真一の友人と待ち合わせのコンビニに行きました。そして、真一の友人(友人の名前は大輔さん49歳)、と一緒に海水浴場まで向かいました。 向かう車の中で、私は大輔さんと挨拶を交わしながら3人で、たわいもない会話をしました。大輔さんは私と真一との知り合った経緯を聞いてきました。さすがに元上司と部下とは言えなかったので、ちょっと知
    みゆき [1,112]
  • 浮気相手と浮気相手の友人と海水浴

    私は24歳、結婚して2年になる若妻みゆきです。私には浮気相手がいます。浮気相手は結婚退職した会社の元上司の課長48歳。旦那には不満ないけど、セックスだけが淡白で、何故かものたりなくて、街で偶然会った元上司とカフェで話したら、いつの間にかセックスする関係になりました。今では旦那のセックスよりも気持ちいいの。そして、ある日の夏の日。元上司が、今度、俺の友人と一緒に海水浴に行かないか?と誘ってきました。
    みゆき [1,325]
  • 男とイヤホン 6

    「…どう?生でしてあげたいけど、これでガマンして…」ズボンの膨らみに乳首を当て、上下にコスリつけている もう一つの乳首も摘まむと肉棒に押し付け、上下に擦りだす…「旦那は、こんな事されて喜んでる奥さんを…知らないよな。」毎朝乗っているモノレールの中で、こんな恥態をさらしている自分に興奮しながら、乳首からくる快感に酔っていた 「そろそろ着くぞ。立って…10時半頃にイヤホンをつけてろ…」それから、いつも
    ゴン太 [3,446]
  • 男とイヤホン 5

    感じている声を出すまいと、ハンカチで口を塞いでいるものの…ヒクヒクと反応するカラダの動きは止められない… 下を向いて好き放題に揉まれている胸を見ていると、お腹辺りに男の固くなった膨らみが当たっていた“このヒトも感じてる…わたしの胸を揉みながら、感じてるんだわ…”「俺のチンポが気になるかい…」晴美の耳に男の声が入ってきて、何度も頷いた 男はブラウスの上から乳首を摘まむと、肉棒に近づけるように下へ引っ
    ゴン太 [3,104]
  • 男とイヤホン 4

    〜男とイヤホン 4〜男の手が晴美のジャケットに潜り込んで、ブラウスの上から触ってきた…「ノーブラ…違うな…薄いんだね…」乳首をすぐに見つけ、指で軽く摘まんでからゆっくり揉みはじめた「大きなおっぱいを…いじって欲しい…?」頷く晴美を確認して搾りだすように揉みだした “ハゥゥ…あぁぁ…キモチいい…”「乳首をこんなにおっきくしちゃって…こうやってグリグリすると?…キモチいいんだ…」耳から入る低い声が、晴
    ゴン太 [3,346]
  • 男とイヤホン 3

    〜男とイヤホン 3〜モノレールを待っている列に男を見つけ、近づいていくと男の視線が揺れる胸を見ているのを感じ、乳首が反応してきた お互いに会釈はするが会話はない 後部の端に晴美を立たせ、周りから隠すように向かい合って男が立つ… そして、内ポケットから小さな黒い箱を取り出し、晴美に手渡した箱からはコードが出ていてイヤホンに繋がっていてた晴美が両耳に差し込むと、男は片耳から口元伸びた細いくだに話しかけ
    ゴン太 [3,135]
  • 男とイヤホン 2

    触ってくる男の指使いを毎朝受け止め、さらに求めている 服の上からソフトになぞり…胸を揉む力も晴美が感じる具合を熟知していた 短い時間で軽いオーガズムを与えてくれる男に、晴美の下着も変わってきていた通勤の際は、ぽっちゃり体型で大きな胸を隠すように、厚手のブラをしていたが、次第に薄手のブラになっていたジャケットを羽織るので揺れる胸を隠す事はできる今日のブラは違っていた夜、男性を誘う黒のシースルーランジ
    ゴン太 [3,751]
 

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス