官能小説!(PC版)

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その他の官能小説に含まれる記事が1455件見つかりました。

 
  • 【携帯版】Amorous[アマラス]の携帯サイトが完成しました。

    管理人です。Amorous[アマラス]の携帯サイトが完成しました。リンクは携帯版Amorous[アマラス]です。URLは「http://amo.tagajo.tv/m/」となります。携帯版はPC・スマートフォン版と同じ機能・同じページ構成となっていますのでお気軽にご利用なさってください。それ
    管理人 [3,044]
  • PC用官能小説投稿サイト新設のお知らせ

    管理人です。この【官能小説!】は携帯電話からしか投稿できない仕様となっています。そこで、PCやスマートフォンでも投稿できるようにしたサイトを作ってみました。それが「Amorous[アマラス] - 官能小説投稿」です。ご利用いただけたらうれしいです。現在、2chから転載できる作品をテスト
    管理人 [2,576]
  • 義姉のイキヌキ

    琢磨さんの左の乳首から右の乳首に移った時、私の右手を掴み持ち上げると、肘の内側に琢磨さんがキスをしてきたそして、舌をだしてナメながら汗ばんでいる脇の方へ降りていく…「ピチャッ…汗がこんなに…ピチャピチャ…いい匂いがするよ…お姉さん…」主人にさえ、された事のないワキナメで快感を覚え、恥ずかしい気持ちが義弟の乳首への愛撫をさらに激しくさせた夢中で舐めている私を止めさせた琢磨さんは、左手も掴み上げると、
    ゴン太 [5,065]
  • 義姉のイキヌキ 4

    「直接舐めてみる?」と、言ってTシャツを脱いだ琢磨さんの乳首に舌を這わせ、チュパチュパと吸っては甘噛みしていく…「乳首を噛まれるとキモチいいね…。お姉さんも噛まれるのが好きなんだ…あぁ…」「チュパチュパ…琢磨さん、キモチいいの?…お姉さんに、こんな事させて…。…はぁぁ…そこダメぇ〜…」腰を触っていた琢磨さんの手が爪を立て、背中へと登ってきた「あっ…はぁぅん…ダメぇ……はぁ…」ブラホック辺りで止まり
    ゴン太 [3,580]
  • 義姉のイキヌキ

    「いじわるね琢磨さん、シャツを返して欲しいの〜。」「わかった、わかった。返すから俺の乳首をコリコリして…簡単だろ。」密着したまま琢磨は片手を腰に回していて、私の目の前に琢磨の乳首があった私は琢磨の乳首に手を伸ばし、指先の腹でさすった。「あ〜キモチいい…」「琢磨さん、ホントにシャツ返してね…男の人も、乳首感じるんだ…固くなってるよ」「あ〜キモチいい…お姉さん、上手いね。兄貴が羨ましいな。息子ちゃんが
    ゴン太 [3,522]
  • 義姉のイキヌキ

    主人と違い体育会系の琢磨はなかなかのイケメンの反面、怪しい雰囲気もあり、浮気で二度の離婚をしていた昨日の昼間、食事の買い物に出ようとしている時、琢磨がスーツケースを持って現れた。自分も買い物に付き合うと言い、近くのスーパーへ一緒に出かけた楽しく会話しながらの買い物に、知り合いの奥さん達を紹介しながら、優越感すら感じていた一緒に食事を作っていると、暑いねといいながら下着姿になり、目のやり場に困るくら
    ゴン太 [3,468]
  • 義姉のイキヌキ

    夕飯の支度をしていると、義弟の琢磨が帰ってきた「ただいま。お、旨そうな匂いだ。旨そうなお姉さまの匂いもする」キッチンに入り、後ろに立ち腰を掴んで私のお尻に肉棒を当ててきた。「昨日は激しかったね…お姉さま。カラダは疲れてるけど、こいつの仕事は夜だからね〜」次第に固さを増してきた肉棒が、カラダを疼かせてくる。エプロンの中に手を入れノーブラの胸を揉み、すでに固くなっている乳首をぐりぐりと摘まんできた「約
    ゴン太 [3,041]
  • 自慰系男子2

    椅子に座り、ページをめくりはじめると、早くもペニスがビクンと固さを帯びてくる。我ながらの反応に苦笑しながらも、ズボンとトランクスを膝まで脱ぎ下ろし、左の指でページを、右手の指をペニスに軽く添える。アルバムの前半には、教師の集合写真や卒業時の各クラスの紹介がされている。30代になると、学生時代を懐かしむことが多くなった。今と昔では、校舎はともかく制服のデザインが変わり、同じ母校とは思えないほどだ。ペ
    ゆきよし [2,193]
  • 自慰系男子

    世間一般では男女でセックスすることで快楽を得る場合が多いが、自慰、オナニー行為だけでも満足する男性が1人でもいられたら、著者はうれしい。今年36歳になる智明(ともあき)も、その1人である。会社勤めで、職場で知り合った今の妻、そして1人娘を授かり、ごく普通の幸せな家庭を築いていた。ただ、夫婦でのセックスは少ないのだが、お互いに不満もなく、日々を過ごしている。だから、もっぱら智明の快楽はオナニーだ。高
    ゆきよし [1,881]
  • 恥ずかしいけど…

    夜、ホテルの中……「ねぇ…やっぱりじかじゃなきゃ、ダメなのかな?」恥ずかしそうに聞いてくる俺の彼女に俺は頷く。「まぁ、そうなんだろうな…」彼女はちらっとタオルにくるんだ自分の体を見た。彼女は胸が小さいのが悩みらしい。俺は別に気にしないのだが。そんな時に雑誌で胸を簡単に大きくする方法がかかれていたらしく、今日はホテルにそれをするためやってきた。方法は相手に胸を長い時間もんでもらうことらしい…
    らん [2,663]
 

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