官能小説!(PC版)

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痴漢の官能小説に含まれる記事が603件見つかりました。

 
  • 図書館で痴漢2

    ークチュクチュクチュ徐々に男の動きが早くなるにつれ、水音がひっきりなしに響き。理沙のあえやかな声も空気を震わせる。「ん…っぁ…っ…ぁ、や、めっ…っ」「すごい音だよ」「ちがっ…ん…んん…や…ぁ」「ちがくないよ。君のイヤらしい音だ」ークチュグチッグチュグチュッ!!「や、へん…っん…へんに…なるぅ…やっ…だーぁ」理沙の下半身が痙攣し始める。絶頂が近いことを理沙自身感じていた。「ぁ、…ん…っ…ーーっ
    観察者 [5,974]
  • 図書館で痴漢

    理沙はレポートに使う専門書を探しに図書館を訪れていた。夏休み中の昼間ということもあり、人気はほとんどない。「んー…」高いところの本を背伸びして取ろうとしたその時。「ーっ!?」突然何者かに後ろから抱きつかれた。驚きのあまり、声が出ず理沙は混乱する。「声出すなよ」低い男の声が耳元で囁かれた。「ーゃ…」みをよじるも、強く押さえ込まれ、わずかな抵抗におわる。声の感じからして、そう年の変わらない男だが、聞き
    観察者 [6,763]
  • 絆28

    オジサンが降りた後も私の中にローターが残り私のお腹に響いて体が熱くなっていました私が降りる終着駅はオジサンが降りた駅からまだ四つあり時間にして20分くらいはあったでしょうか?私の回りの乗客はオジサンの降りた駅で大半が降りて空席です私はそっと指を添えて弄っていました 『ハァ…ハァ…』私がそんな事をしている間に電車は終着駅に着いていました スカートにシミが出来ているかもと思いながらもホームをトイレのあ
    里緒菜 [7,411]
  • 絆27

    私は窓の方に顔を向け手の甲を口元に当てながら耐えていましたがオジサンは背中に手を滑り込ませブラのホックを外してシャツ越しに私の乳房や乳首を揉み始めていて、私にすればシャツ越しと言っても感覚は直接触られてるのとかわらなくて…私は胸に気を取られて下半身が無防備になっていて?力が抜けて足が開いていた様ですオジサンはスッーーと胸からスカートの中に手を戻し私の足の付け根に手が届いていましたスカートの中でオジ
    里緒菜 [6,497]
  • 絆26

    ドアが開くと私の隣の席にジャンパーを着たちょっとお腹が出た町工場にいそうな薄汚れたオジサンが座って来て新聞紙を拡げました私は勝手にこんなオジサンがサイトの男性と思わずにオジサンから車窓の外に目を逸らすとオジサンの手が私の腿の上に乗りました私は驚いて!!!オジサンの方に顔を戻してオジサンの顔を改めて見直しましたでも、私が振り向くよりもオジサンの手が私の腿から内腿の間に滑り込ませる方が早くて私の全身に
    里緒菜 [4,948]
  • 絆25

    結果は電車が折り返す駅までに九人の書き込みがありましたが…私はその中から、短時間で相手を見極めるなんて出来ずに、ハンドルネームと優しそうな文面から一人を選んでメールを送信しました一人以外にも…ごめんなさい機会があればまたいつか…とメールを送信しました私の乗っている電車が終着駅に着き相手にメールした電車に乗り替えて車両の一番後ろの二人掛け座席に座りました拓也も必ずこの電車の何処かに乗り込んでいる筈で
    里緒菜 [3,551]
  • 絆24

    愚痴る私に拓也は何も言わずに言葉少なく指示を出し電話を一方的に切りました 連日のそれも回数が増えれば…いつ誰に見られるかもわからない…トラブルや優や香緒里にもバレる危険も高まります頭ではわかっていても私の身体は勝手に……今日は拓也に服装を指示された訳でもないのに…今日もまた鏡の前で化粧をしながら今日は何をされるのかと…愚痴ってた私が淫らな女の顔に変わっていましたそんな私は白い長袖シャツの上に胸を
    里緒菜 [4,341]
  • 絆23

    スカートの上から軽く触れたり離れたりしていた手が私の腿や内腿を撫でられたりして…私はずっ〜と拓也さんが私を後ろから触ってると思っていました 電車の揺れに少し振り返る事が出来て、私が振り返ると私の後ろにいたのは拓也ではなく見知らぬ男性でした私は!!でも…私が勝手に拓也だと思って無抵抗で男に触らしていたものだから…男は電車の揺れを巧みに使いながら、男は私のお尻の割れ目におチ〇チ〇を擦り付けてきました私
    里緒菜 [3,794]
  • 絆22

    私はバスを降りて小走りに駅に急ぎました 拓也はPCか何かで検索したのか知らないけれど?現実は机の上の様に想定道理にはいきません 普段は何気ない駅の階段を(急いで上がる事も無いですけど)一つ飛ばしに掛け上がりスカートの裾が風に舞い上がっていました でも、私の後ろから誰かが上がって来ているか振り向いて確認をしている余裕はありません まだ切符を買ってホームに行き指示された車両に乗らないといけなかったから
    里緒菜 [3,044]
  • 絆21

    朝の通勤電車の満員の人の中で謝恩会やパーティーに出る様な格好は目立って恥ずかしいです、まして結婚して平凡な主婦だった私が…いいえ、新たな快楽を知った人妻が堕落の歯車を止められずに楽な方に流されていただけかも… そんな事にも気付かずに娘の為にと言い理由にして鏡の中の別人の里穂になっている事にまだ気付いていませんでした今、思い返せば私の理性や羞恥心が戸惑いなく崩壊していっていたのでしょう?私は鏡に向か
    里緒菜 [2,356]
 

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