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痴漢の官能小説に含まれる記事が944件見つかりました。
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母の遺言(二十四)
『駿君!…これで一杯?まだ太くなる?……下着、脱がすわね。………見せて!』『もう少し硬くなる…』『駿君、本とかAVとかに出てくるじゃない、巨根とか男根とか。あれね。私、嫌いじゃない!…好きよ。男らしくて。…』『ほ、本当?女将さん嫌いじゃないって本当にホント?』『ホントよ嘘はつかない!…どのくらいまでなる?』私はペニスを愛撫しながら駿に話し掛けた。『俺、計ってみたことあるんです。太さは5センチまで
バツイチ女 [3,687] -
母の遺言(二十三)
『はい!俺、来て良かったですか?…班長に言われて。かつがれたんじゃないかと思って…ドキドキしてます』松木 駿。千●工大学生…生まれは九州男児…私の頭の中を彼の履歴書が駆け巡る…『構わないのよ。駿くんは…四年生?…22歳?』『そうです。四年です』『…彼女も居るんでしょこんなおばさんに、来てもいいの。私、38歳よ』『彼女なんて居ません。俺、女将さんのファンですから…。』『ファンだなんて。ほんとに彼女
バツイチ女 [3,292] -
母の遺言(二十二)
今日一日が楽しかった。実家に戻って、こんな気分を味わったことがあっただろうか…「箸が転んでも笑う」という表現があるが、買い物をしても、暇な時間に表敬巡回する本屋、コンビニの顔馴染みとも笑顔で話すことが出来た。『女将さん、いつもと違う、いいことがあったのか、笑顔が似合う、輝いてる…』…お世辞にしても、誉めてくれるのは悪い気はしなかった。そうだ、いいことがあったのだ!…昨夜と言うか今朝方、離婚して以
バツイチ女 [3,341] -
母の遺言(二十一)
鏡を見ながら僅かに力を込めバイブを押す…シリコンで出来た先端の大きなくびれ。傘が開いている。くびれから下は5ミリ程のボール球がギッシリ詰まった筒状である。径が5センチ近くある。中々、入ってくれない鏡に写った私の格好も卑猥だ。ポンチョよりも、今夜はこれを着ようと思う。赤い襦袢に広げた脚。私はバイブにもゼリーを塗った…せめてこれが、入らなければ今夜が楽しくない…私は出産の経験はない。しかし、女だ、
バツイチ女 [3,465] -
母の遺言(二十)
白いカサブランカ、赤いバラ、カスミ草など豪華な洋花の花束だ。私は花束を食堂と自分の部屋に飾った。家の中に豊潤なカサブランカが薫った。紙袋の一つには「夜」の衣類が四着、どぎつい色合いの…顔が赤らむ色彩だしかし、何れも「絹製品」の表示がされている高級品で、中でもエッチなのは、拡げれば畳二枚もありそうな純白の布地の真ん中に穴だけが開けられたポンチョ風の衣類だ。あとは、真っ赤な襦袢、卑猥な紫のロン
バツイチ女 [3,520] -
母の遺言(十九)
私は修と話す内に、目頭が熱くなるのを覚えた「女将さん、何を考えることがありますか…もし仮に、マスクで顔を隠す必要があるとするなら、隠すのは彼等の方ですよ。女将さんの部屋に忍び込む訳ですから。…部屋の主人が顔を隠す方がおかしいですよ。そうでしょ。顔を隠すのは泥棒の方で、お巡りが顔を隠しますか?」「判った。判りました。言う通りにします。今夜から…」「それと、女将さん、これから先はお節介なことですが…
バツイチ女 [3,203] -
母の遺言(十八)
私は5年以上の関を切って、昨夜のセックスで目覚めた気がした2時間半の睡眠にしては寝覚めも爽快だった。13人分。26個の卵をボウルに割っていく。母に教わった卵焼き。私の運命を変えた気がした…母さん、ありがとう…思わず呟く。一皿だけ、砂糖味の卵焼きを修に渡した。修は、承知したと頷く。夕べの約束だ。今朝のシャワーの際、剃刀を入れた陰毛を足元に散らした「ご飯はお代わり自由!お腹一杯、食べて!病気にでもな
バツイチ女 [3,085] -
母の遺言(十七)
「女将さん!元気はつらつ、リポビタンDですね!一段と綺麗ですよ…」修は辺りに誰もいないのを確かめると、私に言った…「あら、そう?…私はいつでも元気よ!…あッ、夕べはお世話を頂き、ありがとうございました…」私は機先を制して言った「どうでした?良かったですか?失礼はなかったでしょうね…」「ううん!楽しかったわ!何もしなかったとは言わないけど…お話が中心で…目隠しが少しきつかったくらい。話が弾んで」「
バツイチ女 [3,261] -
母の遺言(十六)
こうして、その男は二回目の射精をした。私も一緒にイクことが出来た。そして、三回目は後ろから突かれた。快感だった!挿入度合いが深く、回を追う毎に絶頂感は深まっていく…「女将さん…もう、最後のオマンコですね…2時になった…今度はいつかな甘い卵焼きは…待ち遠しい…」と男が言う。「いつになるのかな、私にも判らないわ。でも、今夜は色々と楽しかった。気持ちよく、癒された。お礼を言いますね…最後も気持ちよくし
バツイチ女 [3,604] -
母の遺言(十五)
「ああ ああ ああ…」私はこれ以外に声が出せなかった!「女将さん!勃ちました!もう…大丈夫です!気持ちがいい!これ以上は…失礼ですから…寝て、脚を拡げて下さい」私が言われた通りに寝転ぶと男の足首が、胸の谷間に乗せられた。片方の脚は私のお尻の方に…そして男は私の右足を胸に抱いて引き上げる…「女将さん、これで…チンポを摘んで、オマンコに宛てがってくれませんか…いいですか?」「は、い!…今…ここ…です
バツイチ女 [3,952]