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痴漢の官能小説に含まれる記事が944件見つかりました。
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パンストマン
最近、電車内の痴漢が多発している…しかし、ただの痴漢ではないらしい…痴漢の被害者によれば、その日はいていたパンストを盗まれたそうだそう、彼はパンストマンだった…ガタンガタン…今日も朝の満員電車が揺れていた…電車の一番隅にいた杏子は人に押されながら窮屈そうに立っていた。(あぁ〜…隣のおじさん臭いなぁ…)杏子は心の中で愚痴をこぼしていた…杏子は大手企業の受け付けをしている。顔は可愛く、スタイルは
ラッキー男 [30,009] -
夢か? 5
そそくさに改札口に向かう。すでに辺りは暗い。彼女が走って俺の腕を掴む。「ハァ…ハァ…待ってって…」『何だよ…』「さっきはごめんてば…」『もぅいいよ…ってか終電いっちまったぞ…家こっちじゃないだろ…』「ぅん…」『ん?』まったくもって状況がわからない。「今日泊めてよ…」『はぃ?』よくわからなかったが終電も無く自分も車がない。給料日前だしタクシー使わせるお金もない。俺はしかたなく『わかったよ…』「マジ
ロッキー [44,465] -
夢か? 4
《ぇ…?まさか…》一瞬我に返った。「朝からあたしの事チラチラ見てたでしょって聞いてんの」彼女は手を止めず小声で聞いてきた。俺は恐る恐るドアガラスを見た…朝のギャルっぽい女子高生だ!!は…?何で?俺はつい『見てねーし…』「ふぅ〜ん…」『てかやめろよ…』「起ってんのに…?」確かに言葉とは裏腹に下半身がパンパンで今にも発射しそうな状態。内心は逆にしてやりたい気持ちが今にも爆発しそう。しかしネガティブな
ロッキー [42,809] -
夢か? 3
なぜかその手が心地いい…少しずつ反応してしまう…《なんで…?》その辺のイケメンには程遠いフツーの目立たない俺になぜ…?しかしその手は止まらなかった。太股の内側からヘソの下辺りを行ったり来たり…《くぁ…》もどかしい…焦らされてる…段々意識が欲の方に傾く…仕事が忙しくて抜いてないから余計に急速に反応してしまう。《うぅ…》一駅着いて少し人が降りる。でもまだ混んでいる方。どんな人か見ようかとも思ったけど
ロッキー [45,397] -
夢か? 2
《アカン…》下半身が反応してしまう。なるべく外の風景を見て《仕事の事考えな…》もうすぐ現場の最寄りの駅。《プシュー…》俺は降りるときついまたその子を見てしまった。その時俺に向かって少し微笑んだ。そんな気がした。「あーぁ…変な事考えて笑われたんかな…次の日から電車時間ずらさなきゃ恥ずかしいなぁ…」しかし下半身はというと…「まだ立ってるし…これじゃ仕事に集中出来ないなぁ…家帰ったら済まさなきゃ…あん
ロッキー [47,029] -
夢か?
俺はタカヒロ。その辺にいるフツーの職人業をしているしたっぱ。現場が変わる度に電車の乗る時間帯がバラバラ。電車に乗るときはいつも作業服。キャップを被って出勤。顔は少しいかつい垢抜けた顔をしている。性格は少し暗い感じ。ある日現場を任されて仕事の量が増えてきた。毎日多忙で朝早く出勤して帰りは大抵終電。いつものように朝早く眠い目を擦りながら現場に向かう電車の中。一人のフツーのギャルっぽい高校生がいた。最
ロッキー [57,261] -
痴漢はイカン-最終回-
彼女は涙を流しながら腰を振っていた。しかし体はうらはらに感じていて声まであげている。あの綺麗な女性が・・・・気付けば吊り革に両手を入れさせられ身動きできないようにネクタイで縛られていた。彼女はおっぱい丸出しでお尻を突き上げられ感じている。周りにいたサラリーマンに一通り犯された後そのままで放置されていた。みんな電車から降り私と彼女だけになった。私は彼女をほどいてあげ服を綺麗に着せてあげた。元はとい
サラリーマン [46,302] -
痴漢はイカン3
『あああああっ!』彼女は声を上げた。しかし幸いトンネルに入ったところで声は掻き消された。私は我慢できなくなり、彼女のパンツを一気に下ろし自分の固くなった棒を取り出し彼女の中に頭を少し入れた。彼女はお尻を突き出してきた。やってほしいのか?私はおもいっきり彼女の中へ肉棒を入れた。『あっ!』ユックリ腰を動かし両手で胸を揉んだ。その光景をみた、始めに痴漢をしていたサラリーマンは彼女の乳首に吸い付きだした
サラリーマン [53,077] -
痴漢はイカン2
私は彼女の背後に回った。そしてそのサラリーマンと一緒になって私は彼女の陰部にユックリ手を持っていき触った。!グジョグジョに濡れていた!私はビックリした。こっこの女性は感じているのか!?痴漢をしていたサラリーマンは私が触りだした事にビックリして手を引っ込めた。きっと痴漢で捕まると思ったのだろう。私は調子にのりもう片方の手を前に回して彼女の胸をシャツの上から揉んだ。『やっ・・・』彼女は小さな声をだし
サラリーマン [50,864] -
痴漢はイカン!
私は仕事が終わり、いつもの電車に乗ったそして私はしてはいけない事を今日してしまった。事件は終電の満員電車で起きた。私はいつものように吊り革に捕まり満員の中、電車に揺られていた。一人の女性が目に入り、とっても綺麗な人だと思った。私みたいな中年のおっさんは、あんな綺麗な人とはキャバクラでしか話しできないだろう・・・普通に話しできたらどんなに幸せだろう。そんな事を思いながら目線で彼女を追っていた。電車
サラリーマン [47,838]