官能小説!(PC版)

トップページ >> SMの一覧

SMの官能小説に含まれる記事が344件見つかりました。

 
  • 鬼畜教師1

    これは高校2年生のとき話。当時茶道部だった私。何の気なしに部室をフラフラしていたら、あやまって 部室に飾ってあった花瓶を割ってしまった。謝ればすむだろうと思ってたら割ったことをネタに、顧問に脅されるようになった。「これからお前にする事をばらしたら花瓶の弁償をしてもらう。」って。先生が襲ってきた。先生は長身で、小柄な私は抵抗できない。「先生、 …めてっ!やめて!!」ガムテープで手足をぐるぐる巻きに
    千夏 [12,003]
  • 恥辱ツンデレOL璃子のSM日誌

    二人の女達は汗と愛液塗れになった身体をベッドから起すと、二人は共にシャワーを浴びる為バスルームに入って行った。そして二人はお互いの身体をバスローションで洗いっこした。二人のなまめかしいよがり声がバスルームに響き渡った。俺はその悩ましい声を聴きながら、ベッドの上で自分の右手でティムポをしごいて白いザーメンを大量にベッドのシーツにぶちまけた。暫くすると二人がバスルームから出て来たので、今度は俺がシャワ
    もっちー [8,132]
  • 恥辱ツンデレOL璃子のSM日誌

    俺は璃子とツアコンの曜子のふしだらなラビアをデジカメで撮影した。そして二人の女達に低いドスの効いた声で言った。『璃子とツアコンの曜子に一言言って置くが、今日の事をばらされたく無かったら、俺の言う事を聴け!いいな! そうじゃないとそれぞれの会社にこのふしだらな写真を送り付けるぞ!』曜子さんは声を震わせて頭をイヤイヤしながら俺に言った。『そ、それだけは許して下さい…、こんなふしだらな写真を送り付けられ
    もっちー [5,607]
  • 恥辱ツンデレOL璃子のSM日誌

    『ああン…、ツアコンの沢田さん、璃子の淫らな姿を観ないでぇ…!恥かしいわァ…!璃子の淫らなラビアから大量の愛液が溢れちゃうよ…!』と言って璃子は頭をイヤイヤしながら恥ずかしそうに身悶えた。『あーん!曜子のラビアにバイブが奥の敏感なGスポットを刺激してとっても気持ちいい…! ああ…璃子の淫らなラビアからヤラシイ汁が溢れてるゥ…!』と言ってツアコンの沢田さんが切なそうに甘い声で身悶えた。『ああン…、そ
    もっちー [6,584]
  • 恥辱ツンデレOL璃子のSM日誌

    璃子は激しく腰を振ってその快感に甘い吐息を漏らしながら喘いだ。『あーん、あ、ああン同僚達が何時帰って来るか判らないスリル感でするセックスは最高にジンジンして来るわァ…!』するとその璃子の喘ぎ声を部屋のドアーの前で聞いていた人物がいた。それはあのツアーコンダクターの女性だった。俺はその気配を感じて、暫く璃子を放置して部屋のドアーを開けて彼女を部屋の中に導き入れた。始め彼女は璃子の淫らな姿を観て観ては
    もっちー [5,389]
  • 恥辱ツンデレOL璃子のSM日誌

    俺は璃子のシースルー越しの食い込んだクロッチを執拗に弄り続けた。すると璃子のクリトリスが勃起するのが判った。俺は執拗にそこを責めたてた。左の手のひらで両乳房を揉みしだいた。そして俺は璃子の耳元でヤラシク言葉を囁いた。『璃子の淫乱女!会社の同僚達が何時帰って来るか判らないスリル感の中でするセックスは以上に興奮するだろう…?』『あ、は、い… すっごく興奮します…!でも当分部屋に帰って来ないので、たっぷ
    もっちー [5,812]
  • 恥辱ツンデレOL璃子のSM日誌

    俺はその璃子の目くばせを無視する様に大浴場に向かって行った。俺は他の同僚達と男湯に入ると、他の部屋の同僚達や上司が露天風呂に既に入っていた。30分程して風呂から上がると、俺は脱衣所で濡れた身体をホテルのバスタオルで拭き取った。そして俺は濡れた髪をドライヤーで乾かすと大浴場を出て行った。部屋に帰ると何故かテーブルの上に小さなメモが置いてあった。それは璃子からのメッセージだった。するとそこにはこう書い
    もっちー [4,382]
  • 恥辱ツンデレOL璃子のSM日誌

    狂おしい性宴から数ヶ月が経った。我が社では恒例の夏の社員旅行の日程が決まった。第3周目の土曜日に箱根湯本のリゾートホテルに宿泊する事になった。俺はその出発日が来るのを楽しみにしていた。璃子は相変わらず会社ではツンデレOLのままだったが、何故か璃子もその出発日を楽しみにしているみたいだった。出発日が後一日前になった日に璃子から小さなメモを手渡された。するとそこにはこう書いてあった。『御主人様、明日の
    もっちー [3,923]
  • 恥辱ツンデレOL璃子のSM日誌

    俺はびしょ濡れの璃子のラビアに直に電マを押し当てた。すると璃子は白い裸体を弓なりにして快感に浸っていた。璃子のピンクのラビアから大量の潮を吹いた。璃子は白い裸体をくねらせて身悶えた。俺は執拗に電マで敏感なGスポットを刺激してやった。『あ、あーん!あ、いいのォ…!電マが凄くGスポットを刺激して気持ちいいのォォ…!あ、あ、もっと気持ち良くしてぇ…! 御主人様…!』と言って璃子は髪を掻き揚げながらながら
    もっちー [4,518]
  • 恥辱ツンデレOL璃子のSM日誌

    俺は構わず舌先で薄い布越しに勃起したクリトリスを捉えた。そして俺は執拗にそのクリトリスを責めたてた。璃子は切なそうに身体をのけ反らせて悩ましい声で身悶えた。『ああ、また感じて来ちゃいました…。あーん!また愛液が大量に溢れ出てきちゃうかもォ…! あ、駄目ぇ…』璃子は頭をイヤイヤしながら言うと、また夥しい程愛液を垂れ流した。シースルーの布越しは愛液でグショグショになっていた。俺はわざと意地悪っぽくジュ
    もっちー [4,779]
 

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス