官能小説!(PC版)

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SMの官能小説に含まれる記事が295件見つかりました。

 
  • 8処女喪失?

    『時間切れか…』果歩の顎を持ち上げ唇を奪う。舌を絡め歯茎や上顎と口内全てに舌が這う。ふと力強くギュッと抱きしめられ…『んぁぁぁっ!』針を引き抜かれた痛みに叫ぶ果歩。離れた唇からツーッと唾液が糸を引いて滴れる。『はぁぁ…っ…』乳首には血玉が浮きあがっている。消毒用ガーゼでそれを拭き取った直哉は手早く片付けバックを掴んだ。『服と髪を直してから出てこないと母ちゃんに怪しまれるぞ?』笑いながら部屋を出て玄
    あっぷる [869]
  • 7処女喪失?

    ヌチャ ヌチャ ヌチャ…どれくらいの時間が過ぎただろう。ただひたすら肛門を弄られ続けて果歩は抵抗するのを諦め、じっと耐えていた。猿轡は涎でグチャグチャになり、ポニーテールも乱れてじっとり汗ばんだ額にへばりついている。『果歩』遠くで直哉の声が聞こえる。『ぅぅっ…』顔を上げようとしたが、筋肉が強ばって呻き声しかでない。肛門が…お尻の穴が熱い。異様な熱さを冷まそうと無意識に穴はパクパクと動きだし
    あっぷる [954]
  • 6処女喪失?

    『んーっ!んんーっつ!』全身の力を振り絞って抗う果歩。『暴れると余計に酷い事になるぞ』消毒を終えた直哉は長い針を目の前にちらつかせて低い声で囁く。ビクッ恐怖が背中を走る。セーラー服の前をはだけ、ブラをずらされプルンとした胸が飛び出している。ツンと上を向いたピンクの乳首を摘み…『果歩。プレゼントサンキューな』躊躇いもなく針を乳首に突き刺した。『んぐぁぁぁぁっ!』 猿轡の中で叫び声が上がる。『あ゙ぁぁ
    あっぷる [952]
  • 5処女喪失?

    果歩は友達がいないと直哉は言い切ったが、少し違う。グループ行動が苦手なので、自然に1人になってしまうだけ。そんな果歩のように浮いていたのが亜子だった。親友と呼ぶほど仲良しかと聞かれたら返答に困るが、友達だとは思ってる。つまり唯一の友達。その友達の好きな人に組み敷かれているなんて。夢中で暴れている間にブラのホックが外され、ふわりと胸が楽になる。『果歩のオッパイ本当に大きいんだな』直哉の大きな掌に包み
    あっぷる [935]
  • 4処女喪失?

    『うぅっ…っく…ん…』ピチャ…クチュ…舌を絡めとられ息ができない。苦しい。もうだめ。思い切り鼻から吸い込んだ空気は自然に開いた唇から漏れる。と、同時に『はっ…ぁぁ…っ…ん』生まれて初めて聞く自分の声。切ないため息に似てるようで全く別の吐息。『おっ。色っぽいな果歩』突然離れた直哉は両手の平で果歩の頬を挟むとマジマジと顔を見つめる。『なによ?見ないでよ』精一杯の強がりも火照った頬と潤んだ瞳までは隠せ
    あっぷる [893]
  • 処女喪失?

    ベロリ唇を舐められる。込み上げる恐怖。やだ。やだ。やだよぉ。何やってんのよぉ!が、その声を奪うように唇を吸い上げる直哉。『んっ…んんっ…』首を左右に振って逃げようとするが、直哉にがっちり押さえられ、背中は壁で動けない。『ん…ぅぅ…くっ……くはぁ〜っ!!』唇を吸われ続ける間息を止めて…ちょっと違う。息をするのを忘れてた果歩に限界がきた。『あはははっ お前、キス初めてか?最高のプレゼントになるな』明る
    あっぷる [1,022]
  • 処女喪失?

    『ありがとな』ニコッと人懐こい笑顔を向けながらフーッと煙を吐く直哉。『ちょっ…タっ…タバっ…』『何言ってんのかわかんないけど、灰皿ないかな?』『あるわけないでしょーがっ!未成年の部屋にっ!』ご近所に聞こえないように、かつ最大の叫びを上げるという大業をやってのけた私に『あっそ。んじゃこれでいっか』シュシュやヘアピンが入れてあるアルミの小物入れをひっくり返してトントンと灰を入れた!(あぁ…お気に入りの
    あっぷる [941]
  • 処女喪失?

    私(果歩)の友達…亜子が好きな人。直哉君。ただ見てるだけで満足らしい。とても面白い人で、いつも皆を笑わせて楽しませるから、彼の周りは自然と人が集まる。今日もグラウンドでワイワイやっている彼らの姿を、夕暮れの校舎から並んで見つめていた。彼に興味のない私は『明日は直哉君の誕生日なんだ〜♪』と、聞いた時も『ふぅーん』と気のない返事をしただけだった。と、彼が手を振って何か言っている。『え?あたしに何か言っ
    あっぷる [1,014]
  • AV女優 美紀ー図書館編2

    『ん…』痛みのあとに響くような甘い刺激。知らない男、しかも図書館で厭らしい行為をしている、という事実が計らずも美紀に背徳感を抱かせ、からだの奥が熱くなる。『ー!』男の手が美紀のお尻をスカートとのうえから何度もなで回す。「あぁ…」男は歓喜の息をはき、ついにその手を美紀の秘部の移動させた。びくっと美紀のからだが震える。「…濡れてる」下着のうえから割れ目をなぞり、男は美紀の耳元で囁いた。『……っ』涙を浮
    通行人A [2,719]
  • AV女優 美紀ー図書館編1

    美紀は黒髪を低い位置で二つに結わき、制服を来て、図書館にいた。平日の寂れた図書館ということもあり、美紀のほかに人はいない。探していた本を見つけ、手を伸ばそうとしたとき、背後に人の気配を感じた。「……」振り替えると、三十代後半くらいの男が立っていた。狭い図書館だ、通りずらかったのだろうと美紀は少し頭を下げ、心持ち本棚に体を寄せ、男が通りやすいようにした。「……」だが、男は動こうとせず、じっと美紀を見
    通行人A [2,697]
 

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