官能小説!(PC版)

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SMの官能小説に含まれる記事が295件見つかりました。

 
  • 言いなり熟女・美雪(5)

    「……嫌ッ…ぁぁぁ…ダメェ…ダメェ…」 「そんなに嫌ならバイブを抜いたらどうなんだい?」タクシー運転手はニヤリと笑った 「…ぁぁぁぁ…ダメェェ…ダメェェ…嗚呼ぁぁ…止まらないぃ…止まらないのよぉぉ」美雪のバイブを動かす手が一層早く成り愛液の飛沫が飛んだ 「お客さん、あの信号を過ぎたら会社ですよ但し、あの信号が赤に変われば、周りの人や車から視られまくりながら逝く事に成りますがね〜」 運転手は
    妄想Sマニア [6,544]
  • 言いなり熟女・美雪(4)

    美雪は運転手に顔を判らぬ様に俯き会社の住所を伝えた、運転手は軽く会釈しタクシーを発進させた、美雪は不自然に躰を震わせバイブの無軌道な責めに何度も気を遣りながらも、他人には聞かれたくない恥ずかしい喘ぎ声を必死に堪え続けていた 「お客さん、具合でも悪いんですか?」 運転手の声に美雪は熱く上気した表情で返事を返した 「…ハァァ…アアァァ…なっ…なんでもっ…ハァァ…ありませんっ…」美雪の消え入り宋な口調に
    妄想Sマニア [4,143]
  • 言いなり熟女・美雪(3)

    美雪は散々泣き終えると身体を起こし寝室へと向かい忌まわしいバイブを手に持った 「嗚呼…もぅ…嫌…」美雪は哀しみ躊躇いながら震える手でバイブを股間へと運び、愛液で潤んだ蜜壷へと挿入し先端を食する様に飲み込み、中間まで進と愛液の量が増し、全身に激しい電流が駆け回った、美雪は切ない鼻息を吐き、肌が熱を帯、しっとり汗が滲み瞳を潤ませ、愛液によって汚された細い指でバイブを後部まで蜜壷に飲み込ませ、後部部分に
    妄想Sマニア [5,594]
  • 言いなり熟女・美雪(2)

    いつもと変わらない朝がやってきた、しかし多嶋美雪には辱めと羞恥の始まりでしかなかった、新崎磐夫に抱かれたあの日から多嶋美雪は悪魔の様な男の奴隷人形に成り下がってしまった、そして今日も同僚や見知らぬ人々に好奇と軽蔑の眼差しを一身に浴びせられるのであった。 「もしもし…」 美雪は震える手で携帯電話を持ち新崎磐夫に電話を掛け何度目かの呼び出し音の後に新崎が電話に出た 「なんだ」 新崎磐夫の野太い声が返っ
    妄想Sマニア [5,355]
  • 言いなり熟女・美雪

    多嶋美雪(45歳)15年前に離婚、子供無し、職業事務職、彼氏無し。 職場では全く目立たない女、そんな多嶋美雪に言い寄って来た出入り業者の男、新崎磐夫(35歳)新崎磐夫は来る度に多嶋美雪に声を掛け食事に誘うが多嶋美雪はその度に優しく断っていた、年末の忘年会後に偶然新崎磐夫と会い新崎磐夫の誘われるままスナックへと2人で入り、新崎磐夫に勧められるまま得意でない酒を飲まされ、なし崩し的にホテルへと連れ込ま
    妄想Sマニア [6,062]
  • 14才の嘔吐奴隷 3

    「ゲェ…ゲゥェ…ぉぇっ…ぉぇっ…ゲァァ!!」バシャバシャ!!真希の唇から再び吐瀉物が吐き出されて床を汚す。「やってくれたわね!!床の嘔吐物を片づけなさい!!」年配女性は厳しい口調で真希を叱責する。そして懐からさらに錠剤を取り出して真希に手渡す。「全部今すぐに飲みなさい!」3錠の錠剤が胃液で濡れた真希の手のひらにのせられた。近くにいた他のメイドが水の入ったコップを真希に手渡す。(言葉はキツいけど…薬
    真希 [4,547]
  • 14才の嘔吐奴隷 2

    「応接間の掃除をして」年配女性の指示に従い掃除を始めた真希だが…「はぁはぁ…ぅっ…はぁはぁはぁ…」体調がおかしい。「ぅっ…ぇっ…はぁ…ぇぅっ…ぁ…はぁはぁはぁ…」なんどもえずきながら襲い来る嘔吐感を抑えようとする。ガチャリ…!!さっきの年配女性が応接間のドアを開き入ってきた。「…全然…掃除ができてないじゃない!!」激しい吐き気で掃除どころではないのだ。立つことすら出来ずに蒼白になってうずくまる真希
    真希 [4,959]
  • 14才の嘔吐奴隷 1

    真希の家族がお金に困るようになったのは父親が経営するアパートが去年倒産してからだった。家族からしてみたらそれしか選択肢がなかったのかもしれない。「真希に…泊まり込みで働きに出てほしいの…」母親から聞かされたときはショックではあったがそれほどイヤではなかった。仕事内容がメイドで制服がかわいかったからだというのもあった。真希は初日に自分の思い違いを知ることになった。「真希です。頑張りますのでよろしくお
    真希 [3,824]
  • 独り身の女(2)

    香織は何時もの様に会社に出社した、ただ香織が周りと違うのは服装だった 「香織さん、おはようございます!」 後輩のさつきが声を掛けて来た、香織は微かに微笑み会釈した 「でも何時も香織さんて、少し過激ですよね!」 さつきの言葉に表情を曇らせ俯いき頬を赤らめた 「でも嬉しいです、私のリクエストに応えてくれて、本当に香織さんはマゾなんですね!」 さつきは屈託の無い無邪気な笑みを浮かべ笑った、香織の今朝の服
    妄想Sマニア [4,214]
  • 独り身の女

    「あああ〜いぃぃ〜ンンンン〜」 ショッピングモールの男子トイレから女の押し殺した喘ぎ声が漏れていた、女は自ら緊縛し男子トイレの個室でオナニーに没頭していた 「ぁぁぁ〜イックゥゥゥ―イクゥゥゥ…イクゥゥゥ―」 陰部を弄る指が愛液で汚し快楽に身を痙攣させながら絶頂に達した、女の名は香織、歳は41、職業 保険外交員。
    妄想Sマニア [5,406]
 

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