官能小説!(PC版)

絆23

[3822] 里緒菜 2013-01-25投稿
スカートの上から軽く触れたり離れたりしていた手が私の腿や内腿を撫でられたりして…
私はずっ〜と拓也さんが私を後ろから触ってると思っていました

電車の揺れに少し振り返る事が出来て、私が振り返ると私の後ろにいたのは拓也ではなく見知らぬ男性でした

私は!!でも…私が勝手に拓也だと思って無抵抗で男に触らしていたものだから…

男は電車の揺れを巧みに使いながら、男は私のお尻の割れ目におチ〇チ〇を擦り付けてきました

私のミスだから仕方がないと男に服を破られたり汚されなければともう少しで駅に着くから我慢しょうと思いました

幸いにもその男からはスカートの上から触られただけで良かったんだけど…昨日に続き拓也以外の見知らぬ男に触らしてしまいました
駅に着いて拓也と合流し食事をしながらショッピング(下着&玩具etc)をして拓也とラブホに行きました

翌日、拓也からまた電話が…さすがの私も拓也に『また…昨日もホテルで…連チャン?』と拓也に愚痴を溢してしまいました

感想

感想はありません。

「里緒菜」の官能小説

痴漢の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス