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26処女喪失?

[1848] あっぷる 2015-02-24投稿
(んっ…んぅっ…はぁ…)

果歩の丸い尻の中で震える卵。
小刻みな振動にたまらず甘い吐息が洩れる。

奥歯を噛みしめ必死に耐えていると…

振動が止んだ。

『…っ ふぅっ…』

安堵のため息をついた時の果歩は完全に気を抜いていた。

『楽しいか?』

ふいに耳元で囁く声にビクッと飛び上がった。

『たっ…楽しい訳ないでしょ!』

小声で言い返すが、火照った身体と濡れている下着を見透かされているようで、まともに睨む事もできない。

『そか。ま、映画に集中したら?』

そういいながら そっとスカートの裾から手を入れる。

『ちょ…っ やめてよ』

派手に動けば気づかれてしまう。

少し体勢を変える程度の抵抗は何にもならなかった。
直哉の手はパンティに触れ、更に隙間から中心へと忍び込む。

『ぐちょぐちょだぞ?椅子まで染みてんじゃないか?』

返す言葉は出てこない。

直哉の指が薄い陰毛を弄ぶ。

『ちょっとだけ足開けよ。どうせ逃げられないんだからさ。』

果歩の気持ちよりも先に身体が反応していた。

細い腿の間に指が割って入ると…
無意識のうちに濡れたそこを突き出した。

クチュ…クチュ…

ゆっくりと割れ目をなぞりヒダを絡ませる

張り出したオッパイ
尖った乳首
充血し膨らんだクリトリス…
果歩の唇、舌、うなじ…
全てが直哉を求める。

(絶対ばれちゃいけない…)
全神経を直哉の指先に集中させながら、果歩はスクリーンを凝視し続けた…

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