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叔父との関係4

[147] 綾子 2018-05-03投稿
叔父の車に乗りこみ、たわいもない会話をしながら海岸線を走ると、海水浴場に到着しました。脱衣場で水着に着替えました。私は赤の紐ビキニを、浩ちゃんはハーフパンツ系の水着でした。お互い浜辺であそんだり、サンオイルを塗ったりしたりしました。そして、海水に入ると、浩ちゃんと人目を避けてキスをしました。浩ちゃんはキスをしながら、私のビキニの間に手を入れて胸を揉んだり、アソコを触ったりしました。私は思わず吐息が、出ました。浩ちゃんは耳元で、「綾子、こんな事されたかったんだね。」と、いいながら、紐ビキニを剥ぎ取り、オチンチンを入れてきました。浩ちゃんは私の両腰を持ちながら激しく突いてきました。私は、「浩ちゃん気持ちいいよ。もっと激しく突いて〜」と、言いました。浩ちゃんは、「綾子解った。激しく突いてやるよ。」と言い、更に激しく突いてきました。私は気持ちよくなり、声が自然と出てました。浩ちゃんか、「綾子行くよ。出すよ。」と言うと私は、「いいよ浩ちゃん、出して」と言いました。浩ちゃんは「綾子行くよ。あっ。行く。イク〜」と言い、素早くアソコからオチンチンを抜くと海面にたくさんのザーメンが浮かびました。私は浮かんだザーメンを飲み込み、そのままゴックンしました。ちょっぴり潮味のザーメンでしたが、凄く美味しく頂きました。これで綾子の願望の1つは達成されました。

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