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叔父との関係7

[294] 綾子 2018-05-04投稿
暫く休憩して、第2ラウンドを開始しました。ベッドで今度は慎吾さんがわたしを愛撫、クンニをしました。私は慎吾さんの愛撫やクンニが気持ちよく、何度も背中を仰け反らせました。慎吾さんの指マンで潮を吹かされシーツがびっしょりになりました。そして慎吾さんが「綾子、入れるよ。綾子のマンコに」と言いました。私は「うん。いいよ。」と言うと、慎吾さんのオチンチンが入って来ました。正常位で激しくセックスされました。私は気持ちよく部屋中に響き渡る位の声を出してました。バック、騎乗位、対面座位等の体位をしました。正常位でセックスしてるときに、電話が鳴りました。優実からでした。私は電話に出ると、優実が、「浩二さんのセックス気持ちいいよ。綾子いつもこんなセックスしてるんだ。最高よ。あっ。そこダメ。あん。いや。はあん。」と言ってました。私も「優実こそ。慎吾さんのセックス凄く気持ちいいわよ。たまらないわ。はあっ。あっ。あん。あん。あっ。そこ、気持ちいい〜」お互い電話口で言ってました。電話を切ると更に慎吾さんの激しく突き上げるセックスが。私は、「慎吾さんのセックス最高よ。たまらないわ。」と言いました。慎吾さんも「優実もいいが、綾子も最高だよ。最高の女だ。たまらない。」と言いました。そして最高潮に向かい、慎吾さんが、「綾子、そろそろ行きそうだよ。出すよ。行くよ。」と言いました。私は、「出して。沢山出して」と言いました。そして慎吾さんは2回目の大量のザーメンを私の両胸の谷間に放出しました。慎吾さんは、「綾子凄く良かったよ。最高だったよ。」と言いました。私も「慎吾さんのセックス最高でしたよ。気持ち良かった。」といいました。そして、お互い服を着てキスをして、ラブホを出ました。そして再び待ち合わせ場所に着いてお互いのパートナーに戻り、その場を後にしました。

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