官能小説!(PC版)

トップページ >> 人妻 >> 同窓会で担任の先生と2

同窓会で担任の先生と2

[364] 優香 2018-05-04投稿
2次会には、クラスの約半分が参加、男子や女子でも、次の日用事等で参加出来ないと渋々帰路に。2次会の会場に着くと一次会で話せなかった男子や女子と話が進み楽しい時間は、あっ。と云う間に過ぎていきました。時間は11時を過ぎ、またクラスの同窓会を計画してな。と色々な意見が飛び交いながら解散となりました。私は1人歩きながら帰ろうとすると、後ろから「橘」と。振り返ると田中先生でした。私は「田中先生どうしたのですか?」と。先生は、「俺もこっちの方向だから途中まで一緒に帰るか」と言われ、私は「はい。」と答え二人で歩きながらまたたわいもない会話をしました。すると先生が、「なぁ橘、一次会で言われた事本当だったのか?」と言われました。私は「そうですね。当時は私もまだ若かったから。先生に憧れてましたね。あっ。恥ずかしい。」と言いました。先生は、「そうだったのか。全くわからなかった。すまんな。」と。私は「先生が、謝る事ないですよ。」と、言いました。すると先生はいきなり、私の手を掴み、路地裏に連れて行き、いきなりキスしてきました。私は抵抗しましたが、そこは男性の力には敵わないです。最初は抵抗していた私でしたが、次第に高校時代の自分に、タイムスリップした様に先生のキスを受け入れる自分がいました。抵抗していた両手も次第に先生の両肩に回し私は先生の舌を受け入れていました。すると先生が、「橘、このままお前と別れると後悔しそうだ。なぁ。いいだろ?」と言われました。私は先生に抱きつきながら頷きました。私は旦那に、クラス会盛り上がり、今からカラオケに行くのでかえりは朝になるわ。と、メールしました。先生も奥さんに、クラスの生徒達と今からカラオケ。帰りは朝になる。とメール。私と先生は土曜の夜のネオンが光るラブホに向かい手を繋いでむかいました。

感想

感想はありません。

「優香」の官能小説

人妻の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス