官能小説!(PC版)

トップページ >> 近親相姦 >> 秘密遊戯 其の五

秘密遊戯 其の五

[62] Ito 2018-08-21投稿
薄茶色の小さな肛門…その下方には無毛の縦スジだけのオマンコ。
毎日一緒にお風呂に入ってるけど、此の二ヶ所を見るのは初めてだ。
震える指で肛門に触れる…。
硬く締まっている。
少し強目に指の腹を押し付けてみる。
かなり弾力があり、皺の一本一本をしっかりと感じる。
両手でお尻の肉を左右に開き、肛門を広げて少し内側も触ってみた。
外側よりも柔らかくてペトペトした感触がある。
指を鼻に近付けて臭いを嗅ぐ。
香ばしいウンチの臭いだ…ペトペトした感触は薄っすら付着したウンチ。
臭いはずなのに何故か興奮してしまう。
心臓が爆発しそうな程に脈打つ最中、指を口に入れてみた。
口の中いっぱいに珠代お姉ちゃんのウンチの臭いが広がる。

「やだ…お尻の穴触った指を舐めてるの?」

珠代お姉ちゃんがチラリと見て驚いている。

「凄く興奮する…美味しいよ!この臭い大好き!」

もっと味わいたい衝動に駆られる。

感想

感想はありません。

「Ito」の官能小説

近親相姦の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス