官能小説!(PC版)

トップページ >> 人妻 >> 沙織1

沙織1

[76] 慎一郎 2019-02-27投稿
ただいま。妻の沙織が言う。私は、お帰り。今日も山本さんと楽しめた? て返す。沙織は、えぇ。とても。今日も山本さんとたくさんセックスしてきたわ。との返答。私は、それはよかった。今度はいつ会う約束したの? と聞くと沙織は、来週水曜日。と答える。私は、そそうか、また来週水曜日楽しんできなよ。と返事する。 私、福田慎一郎37歳、妻沙織32歳、私達夫婦はここ1年、妻沙織を山本さん54歳に抱かせている。いわゆる私公認で寝とられてもらっている。なぜ私達夫婦が、なぜそうなっていったかと思われるかもしれない。 私は沙織と結婚して7年になるが子供がいない。原因は私にあった。私の精子は、種無し、つまり子種がなく、子供は望めないのだ。セックス中出しは数えきれない程したが、ダメだった。妻と話し合い離婚まで考えたが、妻沙織は、子供のいない人生、あなたと2人きりの人生でもいいじゃないの。と私には、充分過ぎる答えをしてもらった。でも、私の妻に対する子種なしの罪悪感は日に日に募り、私は妻に、もし、お前が私とのセックスがつまらないのであれば、他人とセックスしてもかまわないよ。と言った。妻沙織は、そんな事ないわよ。あなたとのセックスは凄く気持ちいいわ。と言った。

感想

感想はありません。

「慎一郎」の官能小説

人妻の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス