官能小説!(PC版)

トップページ >> 人妻 >> 沙織4

沙織4

[60] 慎一郎 2019-02-27投稿
私は沙織に、山本さんでいいかい?と聞いた。沙織は、山本さんでお願いするわ。と言い、山本さんよろしくお願いします。と言った。山本さんは、こちらこそ。沙織さんよろしくお願いします。と沙織と山本さんは握手をした。そして私、沙織、山本さんそれぞれの電話番号、メールアドレスを交換した。私は山本さんに、これからの予定はありますか?と聞いた。山本さんは、夕方会社の取引先との予定ありまして。明日は空いてます。と言われた。私は沙織に、沙織明日山本さんと会うか?と聞いた。沙織は、明日?いきなり!どうしよう。と言った。明日は予定ないだろう。山本さんと楽しんできな。と言うと、沙織は、わかったわ。明日山本さんと楽しんでくるわ。と言った。私は山本さんに、沙織をよろしくお願いします。沙織を楽しませてあげてください。と言った。山本さんは、明日いいんですか? 沙織さん本当に大丈夫ですか?と沙織に尋ねた。沙織は、明日は大丈夫です。よろしくお願いします。と言い、沙織と山本さんは明日の待ち合わせ時間、場所を決める会話をしていた。明日の段取りが決まると、私達夫婦と、山本さんはその場を離れた。帰りの車中、家で私達夫婦は明日の沙織と山本さんのデートの話で盛り上がった。明日愛する妻沙織が山本さんに抱かれると思うと夜も眠れずにはいられなかった。そうしているうちに、次の日、沙織が山本さんと会う準備支度をしていた。私は、今日は楽しんできなよ。と言うと、沙織は、それじゃあ、行ってくるね。と言って家を後にして出掛けていった。

感想

感想はありません。

「慎一郎」の官能小説

人妻の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス