官能小説!(PC版)

トップページ >> 人妻 >> 沙織9

沙織9

[39] 慎一郎 2019-02-27投稿
私は仕事をしていると、山本さんから電話が。今ウィンドショッピングを沙織さんとしています。手を繋いで歩いてますよ。嬉しいです。楽しいです。と言ってきました。すると山本さんのスマホを沙織が取り沙織から、祐ちゃんと楽しんでるよ。今日は日頃のお礼に色々買ってあげると言われたわ。甘えようと思うけど。祐ちゃんもとなりで、うなずいてるわ。と沙織が言った。私は、そっか。じゃあお言葉に甘えなよ。と言って沙織は山本さんに電話を替わった。私はすみません。と言うと山本さんは、いえいえ。沙織さんにはいつも楽しませてもらってるので。と言ってきた。私は、そうですか。それでは沙織をよろしくお願いします。と言った。山本さんは、わかりました。夜までには沙織さんを家に帰しますから。と言って電話が切れた。私は今日も山本さんと沙織はウィンドショッピングの後にセックスを楽しむんだ。と思うと、色々な妄想が膨れ上がった。私はその日の仕事を終えると家に帰った。まだ沙織は帰り着いていない。夜の9時を回った頃に沙織が帰ってきた。買い物袋沢山吊り下げて。今日も凄く楽しかった。祐ちゃんに沢山甘えておねだりしちゃったわ。と。私は迷惑かけなかっただろうな?と聞くと、大丈夫よ。と沙織が言った。そして沙織はお風呂に入り、上がってきてスキンケアを終えてリビングにきて今日の1日の報告を聞いた。

感想

感想はありません。

「慎一郎」の官能小説

人妻の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス