官能小説!(PC版)

トップページ >> 人妻 >> 沙織12

沙織12

[61] 慎一郎 2019-02-27投稿
それから、インター近くのラブホに行って一緒にお風呂に入ってお互いの身体を洗ってセックスしたわ。祐ちゃんは、沙織の身体凄く綺麗だよ。愛しいよ。と優しい言葉をかけながら、ディープキスしたの。私の身体の隅々まで愛撫してくれたわ。私は感じまくり、声を出したわ。私も祐ちゃんの身体を舐めまくりシックスナインになってお互いのを舐めたわ。そして正常位から始まって、騎乗位、バックと祐ちゃんが攻めてきたり私が攻めたりしたわ。そして、祐ちゃんが沙織イキそうだよ。中に出すよ。いい?と聞いたから、うん。いいよ。中に出して。と、言って祐ちゃんは私の中に出したわ。祐ちゃんの温かいザーメンが子宮の奥に入るのがわかったわ。そして時間まで一緒に添い寝してラブホを出てディナーをして帰ってきたわ。帰り際に、今日はありがとう。凄く楽しかったわ。と言って祐ちゃんにキスをしたわ。祐ちゃんは、また沙織会おうね。またショッピング行こう。と言って別れたわ。これが今日1日の出来事かな。と、沙織は私に報告してくれました。私は沙織、いや私達夫婦は本当に素敵な男性と巡り会えたと改めて思いました。次の日私は山本さんに昨日のお礼を言うと、逆にありがとうございました。と。まさか試着室であんな事になるとは。と。山本さんは言ってました。沙織さんは最高の女性です。私こそ、貴方達の様な 夫婦に出会えた事に感謝してます。と言われました。そして私は山本さんにあるお願いをしてました。

感想

感想はありません。

「慎一郎」の官能小説

人妻の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス