官能小説!(PC版)

トップページ >> 人妻 >> 沙織16

沙織16

[60] 慎一郎 2019-02-27投稿
2、3日過ぎた日に沙織から、山本さんと、明日会うね。と言われた。私は、うん。わかった。と言いまた報告頼むね。と。沙織はうん。いつもの様にね。と言い残し眠りについた。そして、次の日私は仕事で沙織は山本さんと会う為の準備、沙織のミニスカ姿が一段と眩しく見えた。家を出てからお互い反対方向に出ていった。私は仕事をしながら、時折スマホを覗いてみるが着信履歴もメールも届いていない。そうしているうちに、夕方、山本さんからメールが。今日沙織とのセックスをビデオ撮影しました。今度DVDに落として渡します。私も個人的に沙織とのセックスDVDを持っていいですか?絶対他人には見せませんから。私の顔も映っているので大丈夫です。と。私は、いいですよ。奥さまにバレないように。沙織と会えないときはDVDみてください。と伝えた。そして、土曜日に山本さんと会う事になった。DVDを貰うためだ。待ち合わせの場所に行った。山本さんとあうのは最初に会って以来だ。山本さんは以前より若く見えた。沙織とセックスしているからなのか。山本さんは、沙織さんと出会えて人生変わった様な気がします。福田さん、本当にありがとうございます。と言われた。目の前で改めて言われると、少し照れ臭く思えたが、私の方こそ、沙織は山本さんと出会ってから明るくなり元気になったような気がします。今後もよろしくお願いします。と伝えた。そして、山本さんから、沙織とのセックスビデオを受け取りその場を別れた。家に帰ると沙織は今日は高校時代の友人との飲み会との事。俺はすっかり忘れていたが、DVDを見るには絶好の機会。飲み過ぎないように沙織に伝えて沙織は、あまり遅くならないようにするね。と言い残し、家を出ていった。

感想

感想はありません。

「慎一郎」の官能小説

人妻の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス