官能小説!(PC版)

トップページ >> 人妻 >> 沙織30

沙織30

[120] 慎一郎 2019-02-28投稿
もしもし。福田ですけど。と沙織。沙織の電話の相手は中山さんだ。二人の会話を少し離れて聞いていた。時折沙織は笑い声や楽しそうに電話をしていた。沙織は昨日のセックスの事を話している様だ。中山さんのセックス気持ちよかった。とか、オチンチン美味しかったとか。 そして、程よくすると沙織が、慎ちゃん。中山さんが慎ちゃんに変わってだって。私は、どうでしたか?と聞いた中山さんは、沙織とまた会う約束をしました。本当に福田さんには感謝致します。私のような年配の男性に沙織のような若くて美しい女性との付き合いを認めてもらって。夢の様です。山本さん以外の男性には他言しませんから。約束しますから。と言った。私は沙織を沢山楽しませてあげてくださいね。沙織をよろしくお願いします。と言った。中山さんは私の方こそ。よろしくお願いします。沙織を満足させますから。と。私は沙織に変わりますね。と言った。沙織は中山さん電話した。沙織が、慎ちゃん、明日の日曜日、中山さんが会いたいと言ってきたわ。と。私は、明日は予定ないから俺は大丈夫だよ。山本さんは大丈夫なの?と聞いてみた。沙織は、明日は慎ちゃん取引先とのゴルフがあるみたいなの。だから私は大丈夫よ。と言った。私は、じゃあ、明日は中山さんと会いなよ。と言った。沙織は、わかった。明日中山さんと会うね。と言い沙織は中山さんと電話で明日の打ち合わせをしていた。沙織が明日はよろしくお願いします。では明日。と言って電話を切った。沙織に新しいパートナーが決まり俺は少し喜びを、感じていた。それからメールで沙織と中山さんは明日の細かい打ち合わせをしていたみたいだ。沙織から、慎ちゃん、明日は中山さんが8時に家まで迎えにくるから。いい?と聞いてきた。私は、家はいいけど8時は早くない?と聞いた。沙織は、私も早いと思ったけど、中山さんが私にすぐに会いたいみたいなの。だから8時はどう?だって。私は沙織は愛されてるなぁ。俺は寝てるかもしれないけど沙織がよければ構わないよ。と言った。沙織は、わかった。じゃあ明日は8時に家まで迎えに来てもらうね。慎ちゃんは寝てていいから。と言った。明日が楽しみだわ。と沙織。中山さんと会うのは、まんざらでもなさそうだ。きっと昨日の中山さんのセックスにハマったのだ。と私はそう感じた。その日の夜は沙織は少し早めに眠りについた。私は朝山本さんから送られてきた写メを見て不覚にもザーメンを放出していた。

感想

感想はありません。

「慎一郎」の官能小説

人妻の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス