官能小説!(PC版)

トップページ >> 体験談 >> 奈緒子4

奈緒子4

[73] 直樹 2019-03-08投稿
慣れていないのか、奈緒子のフェラは、ぎこちない動きだった。俺は奈緒子に、口を前後に、手を使って同時に動かしごらん。と言った。奈緒子は言われた通りに一生懸命フェラをしてくれた。無理もない。前の彼氏としかエッチ経験ないのだから。俺は奈緒子に、フェラしながら俺を見てごらん。と言い、奈緒子に上目遣いさせながら更に激しいフェラをさせた。奈緒子に、俺のオチンチン美味しい?と聞いた。奈緒子は、うん。直くんのチンコ凄く美味しいよ。と言った。そして、俺は、次は奈緒子のマンコ攻めるから。と言い奈緒子を寝かせ奈緒子のマンコを攻めた。指を入れたら、すでに奈緒子のマンコからは、愛液が溢れていた。奈緒子のマンコ凄く濡れてるよ。と言った。奈緒子は、だって、凄く気持ちいいから。こんな気分初めて。と言った。俺は、奈緒子をもっと気持ちよくしてあげるから。と言い指使いから、舌使いに変えて奈緒子のマンコを攻めた。奈緒子はまた吐息を吐いた。あん。はあっ。そこ。ダメ。と言っていた。俺は奈緒子のクリトリスを舐めた。奈緒子の身体が波打つのがわかった。舌で攻めながら、両手を奈緒子の両胸揉んだり、奈緒子の両手に合わせたりした。そして奈緒子のマンコの愛液が充分溢れてるのが分かると俺は、奈緒子、入れるよ。セックスするよ。いいかい?と言った。奈緒子は、うん。入れて。私セックス下手たがら直くん優しくしてね。と言ってきた。俺は、わかった。奈緒子あんまりセックスした事ないだろうから、優しくゆっくり挿入するよ。入れるよ。と言い、俺のチンコを奈緒子のマンコ目掛けてゆっくり挿入した。

感想

感想はありません。

「直樹」の官能小説

体験談の新着官能小説

新着官能小説作品

利用規約 - サイトマップ - 運営団体
© TagajoTown 管理人のメールアドレス