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奈緒子12

[30] 直樹 2019-06-16投稿
眠りについた次の日の朝、俺は目覚めると隣で寝ている奈緒子の寝顔を見た。奈緒子の寝顔も可愛い。勿論シーツの下は全裸。俺はシーツを剥がすと、思わず奈緒子の胸を触った。奈緒子は寝ているにも関わらず乳首が硬直し固くなっていた。俺は更に奈緒子の両胸を揉んだ。すると奈緒子は目覚めた。俺は、奈緒子おはよう。と言った。奈緒子は、直くんおはよう。と言った。俺は奈緒子におはようのキスをした。奈緒子は、朝からしたいの?と聞いてきた。俺は、そうだね。奈緒子とモーニングセックスしたいなぁ。と言った。奈緒子は、直くん本当セックス好きなんだから。と言いつつも、いいわよ。と、言って俺のアソコを触った。俺のアソコは既に天井に向けて聳えていた。奈緒子のマンコをさわると既に濡れていた。俺はすぐに奈緒子のマンコ目掛けて挿入した。朝から部屋に響く奈緒子の喘ぎ声。両手でシーツにしがみながら俺はの腰の動きに併せて腰を振る奈緒子。お互い、ハァ。ハァ。と息を出しながらセックス。俺は奈緒子の耳から首もと、胸に掛けて舌を使い、同時に胸を揉みながらのセックス。奈緒子は、朝から直くんのセックス凄く気持ちいい〜。奥まで当たってるわ。と言った。俺は奈緒子のマンコ温かくて締まりも最高だよ。と言った。更にバックで攻めて奈緒子を激しく突いた。奈緒子は、バック気持ちいいわ。もっと直くん奥まで。と俺に嘆願した。俺は奈緒子の要求に答えるように奈緒子の引き締まったヒップラインに両手をがっちり押さえ更に激しく腰を振って突き上げた。奈緒子は、はあっ。奥まで当たって気持ちいい〜。と言った。俺は、今度は奈緒子が上になって。といい。奈緒子に騎乗位にさせた。奈緒子は、自ら腰を上下左右に動かした。動く度に奈緒子の豊満な92センチFカップの胸が激しく揺れている。奈緒子は、直くんどう。奈緒子の騎乗位。気持ちいい?と聞いてきた。俺は、勿論さ。奈緒子の騎乗位最高だよ。と言った。奈緒子は、嬉しいわ。と言った。そして再び正常位になった。奈緒子の両手両足は俺の背中に密着させ、俺は腰の動きを速めた。奈緒子は、気持ちいい〜。と言いながら奈緒子自身も腰を激しく振っていた。俺は、奈緒子気持ちいいよ。そろそろイキそうだよ。何処に出す?と聞いた。奈緒子は、胸に出して。と言った。俺は、解った。奈緒子の豊満な胸に出すよ。あっ。もうダメ。奈緒子イクよ。はあっ。奈緒子。イクよ。イク〜。はあ〜っ。といい放ち、チンコを奈緒子のマンコから素早く抜き出し、奈緒子の豊満な胸に勢いよくザーメンを放出した。俺は、奈緒子のモーニングセックス最高だったよ。と言いキスをした。奈緒子も、直くんのモーニングセックス気持ちよかったわ。と言いながら俺のチンコを舐めて残量のザーメンを絞り採った。そして、奈緒子は朝食作るね。と言い、キッチンに向かった。裸にエプロン姿で。俺も全裸でリビングに向かい、朝食ができ、お互い全裸で朝食を食べた。

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