病院で…
それは突然の電話だった。
まさかユウスケがバイクで事故るなんて…
慌てて病院に駆け付けたのは電話を受けてから約1時間後。
会社の上司に頼みこんで早退させてもらった。
受付でユウスケの事を聞いてみると 3階の個室に入院してると言われたので 急ぐ気持を抑え足早にエレベーターへ乗り込んだ。
<酷い怪我じゃなければいぃんだけど…>
本人からの連絡だったから大した怪我じゃなぃのは解ってたけど やっぱり彼女としては心配だ。
病室の前に来ると中から何やら話声が聞こえてきた。
<ユウスケの親来てるのかな?>
そぅ思いソッとドアを開けてみたら…
<え?看護婦さん?>
私はドアを少し開けた状態で息をのんだ。
そこにはブラジャーをたくし上げられている20代ぐらいの若い看護婦さんと ユウスケが 激しいディープキスをしていた…
《クチュ…クチュ…》
舌と舌が絡み合うイヤらしい音。激しい息使い。
看護婦さんの胸をゆっくり揉みながら長く激しいキスをしているユウスケ。
まさかユウスケがバイクで事故るなんて…
慌てて病院に駆け付けたのは電話を受けてから約1時間後。
会社の上司に頼みこんで早退させてもらった。
受付でユウスケの事を聞いてみると 3階の個室に入院してると言われたので 急ぐ気持を抑え足早にエレベーターへ乗り込んだ。
<酷い怪我じゃなければいぃんだけど…>
本人からの連絡だったから大した怪我じゃなぃのは解ってたけど やっぱり彼女としては心配だ。
病室の前に来ると中から何やら話声が聞こえてきた。
<ユウスケの親来てるのかな?>
そぅ思いソッとドアを開けてみたら…
<え?看護婦さん?>
私はドアを少し開けた状態で息をのんだ。
そこにはブラジャーをたくし上げられている20代ぐらいの若い看護婦さんと ユウスケが 激しいディープキスをしていた…
《クチュ…クチュ…》
舌と舌が絡み合うイヤらしい音。激しい息使い。
看護婦さんの胸をゆっくり揉みながら長く激しいキスをしているユウスケ。
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