えっち?
「んっ、だめみんなに聞こえちゃう」
「大丈夫…静かにえっちしよ」
…誰?隣をみるとユウスケは眠っているようだ。あたしとユウは一緒に布団で寝ていた。あたしは少し起き上がり状況をみたら、なんとユウをかっこいいといっていたミカがユウの友達とソファでやっていた。
「んっ、声でちゃう、キッキモチいい」
「しっ、みかさん声でかい。気付かれちゃうよ。」なんて言ってるうちにもう一つのカップルが怪しい動きをしてる。
「入れるよ」
「うん…」
えっ〜みんな何やってんの?って感じ。
そうしたらあたしのズボンのジッパーを下ろそうとしている手に気付いた。ちょっと待て、誰よ!
隣を見てもユウではない、反対側で寝ていたタケシだ…。ヤバイ、やだ。タケシは顔は悪くないけど自意識過剰で好きになれなかった。あたしは急いでジッパーを上げてユウにくっついた。
ユウはあたしの異変に気づいて抱っこしてくれた。タケシが出してくる手を払い場所を交換してくれた。
タケシは諦め隣のクミにちょっかいをだしはじめ結局やりはじめた。
「大丈夫…静かにえっちしよ」
…誰?隣をみるとユウスケは眠っているようだ。あたしとユウは一緒に布団で寝ていた。あたしは少し起き上がり状況をみたら、なんとユウをかっこいいといっていたミカがユウの友達とソファでやっていた。
「んっ、声でちゃう、キッキモチいい」
「しっ、みかさん声でかい。気付かれちゃうよ。」なんて言ってるうちにもう一つのカップルが怪しい動きをしてる。
「入れるよ」
「うん…」
えっ〜みんな何やってんの?って感じ。
そうしたらあたしのズボンのジッパーを下ろそうとしている手に気付いた。ちょっと待て、誰よ!
隣を見てもユウではない、反対側で寝ていたタケシだ…。ヤバイ、やだ。タケシは顔は悪くないけど自意識過剰で好きになれなかった。あたしは急いでジッパーを上げてユウにくっついた。
ユウはあたしの異変に気づいて抱っこしてくれた。タケシが出してくる手を払い場所を交換してくれた。
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