官能小説!(PC版)

[31413]  a-a  2006-12-12投稿
まんこから溢れだす愛液が今も、パンツをしめらす・・・          警察署のとり調べ室の一室で警察官が私に聞く。  「それで、その男になぜついていったんですか?」 虚ろに外を見ながら、あの日々を思い出し答える。  「わたし・・・気持ちよかったんです・・・」  女のコトバに警察官は思わず言う。        「は?」        あの苦痛と快楽にもえた日々を思い出す。    「あんなことをされたのに、カラダはいやがってなかったんです。」             続く

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