病院7
「そうですか…」医師は立ち上がり、私をベッドに座らせた。そして「高橋さん足を開いて。」と。…私は手を後ろに付き、足をゆっくり医師に広げてみせる。「…もっとですよ。」医師は私の足掴み目一杯広げた…。そしてゆっくりパンツごしに秘部をなでる。「高橋さん…これは濡れ過ぎです…」。医師の言葉や指に、反応し欲求も激しくなる。私は指での刺激が少しでも得られるように、指に合わせ腰をくねらせる。医師はパンツをはぎ、私のアソコを避け周りを愛撫する。私は刺激が欲しくて我慢できず、「…医師…お願いします…アソコをいじって下さい…。」と懇願する。医師は膨れあがったクリに指を這わせる。「あっ!…っはぁっ…んっ…もっと、もっと下さい…」そして溢れる穴に指を差し込んだ。「…ふぅんっ!…あっ…イイ…気持ちいぃっ…」指は加速し、室内にグチャグチャと音が響く…「…医師…っイキそう…ですっ…はぁっ!…ふぅんっ!」…私…気持ちいい…。
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