官能小説!(スマートフォン版)

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女教師に含まれる記事が445件見つかりました。

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  • 緊縛先生6

    翌日の放課後、優衣が音楽室に行くと吹奏楽部の部長が『今日は夏子先生用事で不在なので先生からパート練習した後で全体練習して自主練習をする様にと言う事です』優衣は夏子先生に見られるかもと見られても良い可愛い下着を着けて来たのに…と練習に身が入らなかった その頃、夏子は聡と部屋に居ました 夏子はソファーに座り足を大きく開脚させて聡に見せていた 聡はゴクッと喉を鳴らしストッキング越しにアソコを撫でるとス
    里緒菜 [5,434]
  • 緊縛先生5

    優衣は熟練のキスを堪能していた、瞳を潤ませ頬を紅く染め柔らかな唇から粘っこい糸を引きまるで糸の切れた操り人形の様に手足を垂らしていた 聡は気付かれない様に優衣のパンティーを押し入れに引き入れ顔に押し当てた押し入れの中で暗くてパンティーがどれくらいシミになっているのかわからなかったが聡は優衣の匂いに満足していました 夏子は優衣の足を押し開き細長い指を挿入しながら掬い上げ『もうこんなにグッショリ濡れて
    里緒菜 [4,521]
  • 緊縛先生4

    夏子は優衣の胸に当てた手で揉みながら『ところで優衣ちゃんは練習もしないで彼氏でもいるの?』と意地悪に聞きました優衣は『練習をしてます彼氏なんていません』と否定しましたが、夏子は『嘘、処女じゃないんでしょ?』『エッ!!』優衣は夏子先生の口からそんな事を聞かれるなんて…と耳を疑い黙ってしまいます『何でもないわ…私が調べれば直ぐにわかる事だから…』 『先生…酷い…コンクールと関係がない…んっ?んん?!』
    里緒菜 [4,835]
  • 緊縛先生3

    夏子が優衣の起って尖った乳首を弄りながら指を出し入れさせると優衣はクチュクチュと音を響かせ夏子は『まぁ!!優衣さん…なんていやらしい娘…校内でなんて…』優衣は『だって…先生が…触るから…』夏子は『先生が悪いの?』と優衣を責めながら攻めました優衣は首を横に振りながら『ごめんなさい…』と瞳を潤わせ吐息を洩らします夏子は聡のお願いからだったけど優衣の若い肉体に嫉妬し楽しんでいてある事を閃きました『敏感な
    里緒菜 [4,752]
  • 緊縛先生2

    夏子が音楽室の準備室で次の授業の準備をしている時でした 聡君が来て『先生、いやYさん(夏子のハンドルネーム)再開したんですね『えっ!!』夏子は耳を疑い驚愕して血の気が全身から引き言葉が出なかった聡は『今も縄が食い込んでるのかな?』と夏子に手を伸ばし、夏子は聡の手を払い退け『授業だから…放課後に来てと逃げる様に準備室を出ました夏子は授業中も『どうして…どうして…わかったの…』と頭を駆け回り『はい、視
    里緒菜 [5,498]
  • 緊縛先生

    既婚で音楽教師をしていた夏子は家庭では夫とセックスレスで仮面夫婦でしたそして夏子にはもう一つの秘密が…それは過去に学生時代に元彼から調教されていて結婚して自然消滅していたのですが…夏子の携帯のサブアドレスに一通のメールが届きました そのメールは当時、元彼に教えて貰って利用していた個人が運営しているSM系のサイトで元彼に指示され夏子が開設して放置していたもので…メールの相手は当時、私の書き込みによく
    里緒菜 [4,828]
  • 寛子先生との授業4

    普段の授業でも寛子先生はスカートが多いけど、普通に膝下な長さだから、ふくらはぎくらいしか見えない。そんな光景では男子生徒は欲情しないだろう。しかし、今の俺の前にある光景なら、ペニスを固くさせるかもしれない。スカートからは見えない、女性教師の膝から上の光景。同級生の女子では、かもしだせない豊かながらも、ムチッとした大人の色香を感じさせる36歳人妻の太もも。そして、人物像とは真逆な黒い下着が丸く盛り上
    桜小僧 [4,145]
  • 寛子先生との授業3

    寛子先生は数学の教師で、36歳。既婚で子供が1人いる。身長が165センチあるのだが、普段から地味な存在で、顔も普通だ。それに加え、校内には美人の保健教師や巨乳の美術教師がいるので、男子生徒からの人気も少なく、オバサン先生と言われている。でも俺は寛子先生が好きだった。年上の女性が好きなこともあるが、それだけでない印象を先生には持った。だから、先生が顧問をする委員会にも立候補した。その行動は正しかった
    桜小僧 [3,525]
  • 寛子先生との授業2

    俺が寛子先生のパンストに包まれた足をさわっていると、放送部からのアナウンスが入る。「教師主催の合唱がはじまるまで、30分前となりました」放送を聞いた先生はスカートをはこうとしたが、俺はかまわず寛子先生の体を抱きしめて、キスをした。先生は数度抵抗したが、俺の求めに応じて、自身の舌を絡みつかせてくる。濃厚で卑猥なキスをする間にも、俺の両手は先生のパンストに包まれた柔らかい尻肉をわしづかみ、やんわりと揉
    桜小僧 [3,875]
  • 彼女の望んだ解答 完

    放課後の職員室。復帰第一日目にしてはよくやったと自らの一日を振り返りながら、雪美は雅次を待っていた。「やぁ、雪美」「雅次さん、お久しぶり」「元気そうでなによりだ」「そちらこそ」雪美は空いている教員の椅子を、雅次にすすめた。「ああ、ありがとう。……話って、彼のこと?」「雪美には、ちゃんと俺がついてるって…。雅次さん、恭太にきちんと話してくれてありがとう」「………君を好きだったことに変わりはないよ。た
    輪廻 [4,203]
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