官能小説!(スマートフォン版)

絆24

[4380] 里緒菜 2013-01-27投稿
愚痴る私に拓也は何も言わずに言葉少なく指示を出し電話を一方的に切りました

連日のそれも回数が増えれば…いつ誰に見られるかもわからない…トラブルや優や香緒里にもバレる危険も高まります

頭ではわかっていても私の身体は勝手に……
今日は拓也に服装を指示された訳でもないのに…今日もまた鏡の前で化粧をしながら今日は何をされるのかと…愚痴ってた私が淫らな女の顔に変わっていました

そんな私は白い長袖シャツの上に胸を強調した黒いキャミワンピと網タイツを着け真っ赤な靴で外出しました

あっ!!それと下着も…白い下着で……センターが割れてリボンが付いた…これも穴開きと言うのでしょうか?

私は最寄り駅に着き拓也に『今から電車に乗ります』とメールを送信しました

拓也から返信メールがあって内容は…拓也に教えられた掲示板で男性を募集して、その中から私が一人を選んで誘うって事でした

私の選考時間は電車に乗っている時間だけでした(一時間もなくて…)

電車に乗っている間に男性にメールをして相手を一人決め、相手に駅名と私が乗る電車の時刻と車両と服装をメールして、拓也に随時状況を報告していました

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