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叔父との関係10

[230] 綾子 2018-05-04投稿
健太郎さんが、「綾子さん。入れるよ。」と言いました。私は「お願い。」と。しかし今回も健太郎さんは、「誰の何を?何処に入れて欲しいの?」と。私は、「健太郎さんのオチンチンを綾子のおマンコに入れて欲しいの。お願い。」と言いました。健太郎さんは、「わかった。綾子のマンコに俺のチンコを入れるよ。」と言い、健太郎さんの勢いあるオチンチンが入ってきました。私は思わず声が出ました。健太郎さんの腰振りは浩ちゃんや優実のお父さんの慎吾さんに負けず劣らずのセックスで、凄く気持ちよく、奥まで突かれました。健太郎さんは、私の腰を両手でがっちり押さえながらガンガン攻めてきました。それから、バック、騎乗位でのセックスをしました。健太郎さんが、「綾子さん、浩二さんと俺のセックスどっちが気持ちいい?」とカメラ目線で答えるように言われました。私は「浩ちゃん。」と答えると、「ほんとかい?正直に答えるんだよ。」と正常位で激しく突かれながらのセックスで再度言われました。私は「ほんとは健太郎さんのセックスの方が気持ちいい〜。」と言いました。おそらく浩ちゃんの嫉妬心を持たせるためでしょう。健太郎さんは、「そうだろ。そうだろ。」と言いながら更に激しくセックスしました。私はいやらしい声を高級ホテルの部屋に響き渡らせました。そして健太郎さんが、「綾子さん。行くよ。出すよ。」と言いました。私は「いいよ。出して。」と言いました。健太郎さんは、「綾子さんの顔に出すよ。顔射するよ。」と言いました。私は「いいよ。顔に沢山出して。」と言うと、健太郎さんの勢いある精液が私の顔に目掛けて放出しました。私の顔中に精液が飛び出しました。私は精液を手で払いながらも手に付着した精液を口の中に入れ飲みました。健太郎さんは、「綾子さんのセックス凄く気持ち良かったよ。ありがとう」と言いました。私も、「健太郎さんのセックス凄く気持ち良かったわ。」と言いました。そして、ビデオカメラに向かいお互いにキスをしながら高級ホテルを後にしました。

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