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僕のお姉ちゃん 5

[126]  2018-09-01投稿
「何?今のお姉さんの声?何かあったの?」
電話越しに彼女が心配になって聞いてきた。
「何でもないよ…」
僕は悟られないように平静を装って答える。

「何だよ?気持ち良過ぎて動けないのか?情けないね〜」
お姉ちゃんが挑発してくる。
「入れたら射精して良いって言ったけど、ちゃんと私も気持ち良くするんだよ」
電話越しの彼女にバレないようにセックスをしなきゃならなくなった。
ぎこちない動きで腰を振る。
「そんなんで気持ち良くなれると思ってんの?もっと激しく腰振りな!」
容赦なくお姉ちゃんが注文を付けてくる。
僕は初めてなんだから上手く出来るわけない。

「やっぱりお姉さんの声だよね?何してるの?」
「いや…別に何でも…」
セックスしてますなんて言えるわけないじゃないか…
「電話貸しな」
嫌だったけど後が怖いからお姉ちゃんに電話を渡した。
「もしもし?ゴメンね邪魔しちゃって」
「…」
「うん、弟とちょっとね…うん」
「…」
彼女が何を言ってるのか分からないけど、おかげで僕は腰を振る事に集中できる。

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