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僕のお姉ちゃん 7

[200]  2018-09-01投稿
妊娠!?
そう聞こえた時、僕の時間は止まった。
何も考えられず、ただ精子だけがお姉ちゃんの中に流れ込んでいく。
「まだ出てるし…全部出すまで抜く気が無いってか?」
八ッ!
僕は慌ててチンコを抜こうとした。
「誰が抜いて良いって言った?」
お姉ちゃんのその言葉で、僕の身体は暗示にかかったみたいに動かなくなった。
やがて精子が出なくなったけど、チンコは硬いままだ…
「まだまだ硬いままとは大したもんだ、なら続けても大丈夫だね」
お姉ちゃんがグイっとお尻で押してきて、僕はそのまま床に倒れ込んだ。
「今度はあたしがイクまで出すなよ?」
そう言って上になったお姉ちゃんが腰を振り始めた。
「中でアンタの精子が掻き回されてるの分かる?ヤラシイ音しちゃってるよぉ?」
腰を打ち付けられるたびにビチャビチャと音がする。
白く泡立った液体がチンコとオマンコを汚している。
「そろそろイキそう…良い?私がイクのに合わせて出すんだよ?」
お姉ちゃんの動きが激しくなっていく。
「あっ…あっ…あっ…イク…よし!イクよ!出しな!」
なんとかギリギリ我慢できて、お姉ちゃんに合わせて射精した。
「うわぁ…二回目なのにまだこんなに出るとか…金玉壊れてるんじゃないの?」
僕も自分でビックリするぐらい精子が出てるのが分かる。

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