お母さんにすっかり白状させられてしまった。
「ヒロシの童貞を奪い、今はペット扱いしてるのね…」
「お母さん僕も先生にペットのように扱われてお尻を叩かれたりイジラレるのが好きなんだよ…………だから先生もサービスのつもりでしてくれるの…今日なんかオシッコを飲まされたらビンビンで何もされないのに射精してしまった」
「ジャ貴方はMじゃないの、本当に親子そろってMだなんて。しょうがない子だね。こんな事して貰ってるの」
お母さんはイキナリ僕のお尻の穴に2本の指を突き刺した。
僕のチン〇はビンビンに勃起してしまった。
「こんな事が好きなんでしょう」
僕の顔にマンコをゴリゴリとこすりつけてきた。
お母さんのタワシのような陰毛が僕の口や鼻をこすりつけた。
「オシッコまで飲んだのなら、お母さんのお尻の穴くらい舐められるでしょ」
僕はペロペロ一生懸命に舐めた。
「お母さんのマンコに入れたい〜」
「バカね。親子でセックスはしたらダメなのよ…お尻の穴に入れて射精しなさい」
お母さんが四つん這いになって、お尻を上げてアナルを両手で開いてくれた。
僕は思い切り入れた。
「ヒロシ、痛いわ〜」
痛いと言いながら、お母さんがお尻を振るから、身体の小さい僕は大木に苫っているセミのようで振り落とされないように、繋ぎ目の一点を軸に尚更に突き刺した。
軈てお母さんは気分を出し初めて泣き出した。
「いいわよ…ヒロシ。同じMでもお父さんより根性が据わっているわ」
僕はお母さんのお尻の穴にしっかり射精した。