理沙のキスは男のキスと違って柔らかくてとてもいやらしかった。
茜もだんだん興奮していた。
理沙:「とりあえずお互いのアソコ触ってみない?」
茜:「は、はい…」
茜は自分の先輩とこんな関係を持ってこれから先普通に接することができるかとまどってた。
お互い下着の上から触りあいをした。
下着の上からでもしめっている。
理沙:「茜のアソコすごい濡れてるのがわかる。私のおっぱい舐めながら触って」
そうゆうと理沙は上半身裸になり茜の顔に胸を近付けた。
茜:(おっぱい舐めるの初めて…)
茜はそう思いながらまず乳輪から舐めた
[レローン レローン]
理沙のチクビがたってきた。
理沙:「あ、茜すごいうまい…とても初めてとは思えな…ハァン」
乳輪の後はチクビを口の中に含みコロコロ吸ったり舐めたりした。理沙のアソコは既に大洪水
茜はそんな理沙のことをだんたん可愛く見えてきた。
茜:「先輩、アソコすごいじゃないですか…指いれてもいいですか?」
理沙:「うん!ゆっくり入れてね」
茜は自分の中指を理沙の膣の中に入れた。
膣の中はとても暖かくしめっていた。
〔チャプチュプレローンピチャピチャ…〕
静かな部屋でおっぱいを舐めている音とアソコを触っている音がなり響く