ある晩、俺達はいつものように二人で飯を食い風呂を済ませてソファーに横になってた。 「なぁ、美咲。そろそろ別々に寝ようか?おまえもいい年なんだからいつまでもお兄ちゃんと一緒にってわけにもいかないだろ?」 思いきって言ってみた。 「なんで?美咲は別に嫌じゃないよ。お兄ちゃんが嫌なら一緒に寝るのやめるけど」 「あっ・・・そう。俺も別にかまわないんだけど」 結局今までとかわらず一緒に寝ることになった。
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