愛はもうぐったりしていたが、吊された自分を思うとまたぬれてきた。しばらくして、三人の男がきた。 「このこか?さっそく楽しむわ」 ニヤニヤしながら亮二に茶色い封筒をわたした。亮二は、中に手をいれた。そこにはおカネがはいっていた。 一人がビデオを回しはじめた。 そして、もう一人が愛のまんこに中指をいれて、ゆっくりこすってきた。愛はがまんできなくなり声をあげた。その様子を見て、「しおふかせるまでやめねぇぞ」といってきた。十分くらい大事な部分を刺激され、愛はしおをふいてしまった。おしっこのようにあふれとびちる自分の汁・・・しおをふいても男は手をとめなかった。「やめて!ほんとおかしくなる!」そうすると、男はいっそう手のスピードを早め、「オマエ。ダレに口きいてんの?オマエカネでかわれたの!おれらご主人さま」といった。